あなたの目から見て、今の日本のエホバの証人全体として、幸せそうに見えますか?
御世辞にも見えるとは言えませんよね。なぜ、「幸福の神」に仕えているという設定なのに、幸せそうに見えないのでしょうか。
海外の巡回監督は日本のクリスチャン仲間を模範とするように勧めているという話を聞いたことがあります。かなり真面目でないと務まらないエホバの証人の中でも日本のエホバの証人が模範ということですから、私たちが、いかにガチでイカれているエホバの証人生活を送っているのかが表れているのです。
どうして、(恐らく日本だけ)このような状態になったのでしょうか?
もちろん日本人という国民性が影響しているのは間違いありません。
しかし、忘れてはならないのが、日本のエホバの証人の基礎を築いたのは、「宣教者」なのです。
派遣された外国人が1世の主婦(1950、60、70年代に献身した)を教育し、その元々イカれてた上に、洗脳された者たちが、さらに周りの主婦達を教育(道連れ)していったわけです。マルチ商法の構造そのものです。
宣教者たちは、クリスチャン精神だけでなく、エホバの証人生活とはなんぞやという何から何まで日本の主婦達にたたき込んだのです。子供達への懲らしめ方、未者の主人に対する接し方、その他、ありとあらゆる行動規範を伝えていきました。
幼い子供たちに、「愛の懲らしめ」という名の虐待をどのように、どのくらいするのかを、具体的に教えたのは「宣教者」が始まりなのです。
新人クリスチャンママが子供のおしりを叩いても、まだまだ足りないと、もっと叩きなさいと促し、母親は泣きながら追加の鞭を叩いたのです。宣教者自身は親になったこともないからこそ出来る教えなのかもしれません。
ですから、2世達への鞭による虐待は組織からというより、実質的には「宣教者」からの指図と考えたほうが自然なのです。もちろん彼らは組織から派遣された「指導員」なんですけどね。
今、「宣教者」達はどうなっているでしょうか? 既に「天」に行ったというファンタジーメンバーはおいといて、まだ「地」いる「宣教者」は「海老名ベテル」という「老人ホーム」で悠々自適な老後生活を送っているのです。相当わがままで威圧的なことは有名です。
まさに、「宣教者」達は「パラダイス」にいるのです。
ねずみ講やマルチ商法では初期メンバーや上層部だけが旨みがあるるように、統治体やJW幹部と、そして日本の「宣教者」達だけが、甘い汁をすすっているのです。(海外の宣教者については知りません)
その「宣教者様」から教えと影響を受けた1世達は今、どうですか?
来ない「終わり」を待ち続けて疲れきっています。
まもなく来る「自分の終わり」に怯えながら。
近い将来、「宣教者」や「1世」が皆いなくなります。
組織が言う「この体制の終わり」は来ませんが、日本のエホバの証人の「新しい時代」が来ます。
「先代」達のように、愚かな教えを伝え続け、道連れメンバーを募るのですか?
いや、もうやめましょうよ。
ただの迷惑行為ですよ?
現に「宣教者」以外、誰も幸せになっていないじゃないですか?
もういいかげんにしましょ。
御世辞にも見えるとは言えませんよね。なぜ、「幸福の神」に仕えているという設定なのに、幸せそうに見えないのでしょうか。
海外の巡回監督は日本のクリスチャン仲間を模範とするように勧めているという話を聞いたことがあります。かなり真面目でないと務まらないエホバの証人の中でも日本のエホバの証人が模範ということですから、私たちが、いかにガチでイカれているエホバの証人生活を送っているのかが表れているのです。
どうして、(恐らく日本だけ)このような状態になったのでしょうか?
もちろん日本人という国民性が影響しているのは間違いありません。
しかし、忘れてはならないのが、日本のエホバの証人の基礎を築いたのは、「宣教者」なのです。
派遣された外国人が1世の主婦(1950、60、70年代に献身した)を教育し、その元々イカれてた上に、洗脳された者たちが、さらに周りの主婦達を教育(道連れ)していったわけです。マルチ商法の構造そのものです。
宣教者たちは、クリスチャン精神だけでなく、エホバの証人生活とはなんぞやという何から何まで日本の主婦達にたたき込んだのです。子供達への懲らしめ方、未者の主人に対する接し方、その他、ありとあらゆる行動規範を伝えていきました。
幼い子供たちに、「愛の懲らしめ」という名の虐待をどのように、どのくらいするのかを、具体的に教えたのは「宣教者」が始まりなのです。
新人クリスチャンママが子供のおしりを叩いても、まだまだ足りないと、もっと叩きなさいと促し、母親は泣きながら追加の鞭を叩いたのです。宣教者自身は親になったこともないからこそ出来る教えなのかもしれません。
ですから、2世達への鞭による虐待は組織からというより、実質的には「宣教者」からの指図と考えたほうが自然なのです。もちろん彼らは組織から派遣された「指導員」なんですけどね。
今、「宣教者」達はどうなっているでしょうか? 既に「天」に行ったというファンタジーメンバーはおいといて、まだ「地」いる「宣教者」は「海老名ベテル」という「老人ホーム」で悠々自適な老後生活を送っているのです。相当わがままで威圧的なことは有名です。
まさに、「宣教者」達は「パラダイス」にいるのです。
ねずみ講やマルチ商法では初期メンバーや上層部だけが旨みがあるるように、統治体やJW幹部と、そして日本の「宣教者」達だけが、甘い汁をすすっているのです。(海外の宣教者については知りません)
その「宣教者様」から教えと影響を受けた1世達は今、どうですか?
来ない「終わり」を待ち続けて疲れきっています。
まもなく来る「自分の終わり」に怯えながら。
近い将来、「宣教者」や「1世」が皆いなくなります。
組織が言う「この体制の終わり」は来ませんが、日本のエホバの証人の「新しい時代」が来ます。
「先代」達のように、愚かな教えを伝え続け、道連れメンバーを募るのですか?
いや、もうやめましょうよ。
ただの迷惑行為ですよ?
現に「宣教者」以外、誰も幸せになっていないじゃないですか?
もういいかげんにしましょ。