皆さんお久しぶりです。
今回はコロナワクチンについて書きますが、私は決して「陰謀論」や、副反応に対する極端な考え方を持ってもいません。
ワクチンに関しては、打ちたい人は打ち、そうではない人はそっとしてあげればいいと思っています。
私自身はまだ打てていませんが、いつかは打つだろうと考えています。
でも、組織がこのワクチンをごり押しする感じにヘドが出そうです。
といっても組織はワクチンを強制はしません。
なぜなら、ワクチンを打って何か副反応が起こっても責任取れないからです。まあ当然ですね。でも、聞いてもないのに、「ベテルの成員はほとんど打ってます」だって。聞いてねえよ。
組織が焦っているのもわかります。
何せ、世界中のエホバの証人が新型コロナで沢山亡くなっているからです。
あんなに、否定してきた政府を今や全幅の信頼をするかの
ように勧めているように聞こえます。もちろん以前から「上位の権威」に相対的に従うように述べていましたが、それとは比較にならないほど、政府当局の指示に従うようにと。
新型コロナに対抗するためには、エホバ神に祈るより、コロナワクチンを打つことが絶対だと言っているようにも聞こえます。
先日、知り合いの兄弟が新型コロナに感染しました。軽症でしたが、長老からの気遣いを度々示されたようです。それには感謝していましたが、長老のある一言に反応してました。それは「兄弟が重症化しないように祈っています」と。
祈って済むなら、ワクチンいらねえだろ!
ちなみにコロナにかかると、その日から二週間前まで遡って誰と会ったかを長老に聞かれます。もちろんエホバの証人の誰かに限ってですが。
もし、会っていたら、そのエホバの証人にも注意を促し、しばらく健康観察をして、誰とも会わないように勧められます。もちろんエホバの証人の誰かに限ってですが。
そうです。この組織はエホバの証人の命にしか関心がありません。
いえ、違います。
この組織はこのエホバの証人の評判にしか関心がないのです。
とにかく、一般社会より割合的にエホバの証人がコロナで命を落とすのを受け入れられないのです。
反対者から「自称真の神の民である皆さんは、エホバ神様からの保護はどこにあるの?」という図星を言われたくないのです。
この際はっきりいいましょう。
エホバの証人やってても、感情面以外にメリットはありません。病気になります。精神病になります。事故にもあいます。殺されもします。災害の犠牲にもなります。
実際、残念ながら熱海の土砂災害の26名の犠牲者の内1人がエホバの証人の姉妹でした。
一生懸命エホバの証人やってても、実際的な保護や祝福などないのです。
あるのは、普段の平穏な生活を送れているうちは、エホバに守られているという勘違いによる幸福感だけなのです。
そんな平穏な生活など、日本に於いては世の中の多くの人も味わっているものなのに。
「楽園」が来れば、言うことありません。でも、「来ません」。
比較的最近の統治体の一人が動画で語ってました。「私もこんなに年を取るとは思ってなかった」と。
はい、それが正解です。
頭がおかしくて、ファンタジーを一生懸命信じていても、人間はもれなく年老いて死んでいくのです。
「自分だけは違う。自分の時代に必ず終わりが来るんだ!」と考えるんでしょうね。
アホですね~
1世はそう信じながら、まもなくお空へ旅立つのです。もちろん2世のあなたも同じようになるのです。
きっと、1世のほとんども「こんなはずじゃなかった。聞いていた話と違う」と心のどこかで感じているのでしょうね~
今回はコロナワクチンについて書きますが、私は決して「陰謀論」や、副反応に対する極端な考え方を持ってもいません。
ワクチンに関しては、打ちたい人は打ち、そうではない人はそっとしてあげればいいと思っています。
私自身はまだ打てていませんが、いつかは打つだろうと考えています。
でも、組織がこのワクチンをごり押しする感じにヘドが出そうです。
といっても組織はワクチンを強制はしません。
なぜなら、ワクチンを打って何か副反応が起こっても責任取れないからです。まあ当然ですね。でも、聞いてもないのに、「ベテルの成員はほとんど打ってます」だって。聞いてねえよ。
組織が焦っているのもわかります。
何せ、世界中のエホバの証人が新型コロナで沢山亡くなっているからです。
あんなに、否定してきた政府を今や全幅の信頼をするかの
ように勧めているように聞こえます。もちろん以前から「上位の権威」に相対的に従うように述べていましたが、それとは比較にならないほど、政府当局の指示に従うようにと。
新型コロナに対抗するためには、エホバ神に祈るより、コロナワクチンを打つことが絶対だと言っているようにも聞こえます。
先日、知り合いの兄弟が新型コロナに感染しました。軽症でしたが、長老からの気遣いを度々示されたようです。それには感謝していましたが、長老のある一言に反応してました。それは「兄弟が重症化しないように祈っています」と。
祈って済むなら、ワクチンいらねえだろ!
ちなみにコロナにかかると、その日から二週間前まで遡って誰と会ったかを長老に聞かれます。もちろんエホバの証人の誰かに限ってですが。
もし、会っていたら、そのエホバの証人にも注意を促し、しばらく健康観察をして、誰とも会わないように勧められます。もちろんエホバの証人の誰かに限ってですが。
そうです。この組織はエホバの証人の命にしか関心がありません。
いえ、違います。
この組織はこのエホバの証人の評判にしか関心がないのです。
とにかく、一般社会より割合的にエホバの証人がコロナで命を落とすのを受け入れられないのです。
反対者から「自称真の神の民である皆さんは、エホバ神様からの保護はどこにあるの?」という図星を言われたくないのです。
この際はっきりいいましょう。
エホバの証人やってても、感情面以外にメリットはありません。病気になります。精神病になります。事故にもあいます。殺されもします。災害の犠牲にもなります。
実際、残念ながら熱海の土砂災害の26名の犠牲者の内1人がエホバの証人の姉妹でした。
一生懸命エホバの証人やってても、実際的な保護や祝福などないのです。
あるのは、普段の平穏な生活を送れているうちは、エホバに守られているという勘違いによる幸福感だけなのです。
そんな平穏な生活など、日本に於いては世の中の多くの人も味わっているものなのに。
「楽園」が来れば、言うことありません。でも、「来ません」。
比較的最近の統治体の一人が動画で語ってました。「私もこんなに年を取るとは思ってなかった」と。
はい、それが正解です。
頭がおかしくて、ファンタジーを一生懸命信じていても、人間はもれなく年老いて死んでいくのです。
「自分だけは違う。自分の時代に必ず終わりが来るんだ!」と考えるんでしょうね。
アホですね~
1世はそう信じながら、まもなくお空へ旅立つのです。もちろん2世のあなたも同じようになるのです。
きっと、1世のほとんども「こんなはずじゃなかった。聞いていた話と違う」と心のどこかで感じているのでしょうね~