エホバの証人の今後について予言します。
まずご存知の通り、このコロナ騒動は数年間は収まりません。
とりわけJW組織はビビリ方が半端じゃありません。 世の中がコロナを忘れたころにようやく、警戒を解くことでしょう。また、お年寄り中心のシルバーグループですから、より警戒するわけです。なので、以前のようなリアル集会は再開されません。
数年後に再開されても、65歳以下の比較的若い人々は任意で参加し、家族の頭が判断して、リアル集会に来るか、引き続きオンラインで参加するか選んで下さいとなります。
ほとんどの2世はオンライン集会が「最高」と考えていますので、たとえリアル集会が再開しても、少数しか参加しません。
長老からリアル集会にそろそろ参加しませんか?と勧められても、「やはりコロナが怖いです」と言えば、一発です。
ワクチンが行き渡るとしても、インフルエンザのようになり、流行したり、収まったりの繰り返しになるでしょう。
あとは、気持ちの問題です。
コロナが怖いと思う人はずっと怖いですし、なんともない人はずっとなんともないのです。
そもそも洗脳されやすいエホバの証人が、とりわけイカれたJW1世が、コロナに対する恐怖の洗脳が簡単に解けるわけもないのです。
リアル集会が、実質なくなると王国会館の維持の意味がなくなります。既に王国会館専用の賃貸駐車場は、どんどん解約している会衆も少なくないです。
まず、賃貸の王国会館がどんどん解約されていき、次に所有している王国会館を売却していくでしょう。
リアル集会やリアル奉仕やリアル交わりがなくなると、そりゃ宗教的洗脳も弱くなっていきます。
数年間もこんな状態なら、二世三世を中心に覚醒する人々も増えます。ちょっと疑問に感じ、ネットをチェックしたら、theエンドです。
組織はリアル集会がなくてもクレジットカードでの寄付で安定した金額が入ることを確認しています。
オンライン集会でも寄付がある程度集まるなら、家賃のかかる王国会館は用済みなわけです。
家か家の奉仕が出来なくては、とても70時間も奉仕できません。ですから、開拓奉仕の制度もなくなります。実際、今も要求時間は問われないので、開拓者は月15時間程度の奉仕報告もザラみたいです。
今後、二世・三世達は生まれて初めての自由を手にします。既に今でもある程度の自由な空気を味わっています。
実際、王国会館がなくなり、リアル大会もなくなり、リアル奉仕もなくなり、海外奉仕もない、建設奉仕もなくなり、霊的な活動でやることがほとんどなくなるのです。あるとすれば、オンラインでおばちゃんやおばあちゃんとの、つまらないおしゃべりの相手をするという、ムダな活動だけです。
正直、二世達はこのズーム奉仕やズーム交わりにうんざりしているという話を至るところから聞いています。はっきり言葉にしない人もいますが、感じていることはみんな同じでしょうね。
こうした状態でマインドコントロールを維持できるわけもなく、二世、三世を中心に静かに組織と距離をとっていくメンバーも増えていきます。
そして、一世達が寿命で次々旅立つと、日本では活動的なJWは急激に減少していくでしょう。
世界中のエホバの証人も似たようになるでしょう。
もちろんエホバの証人組織が完全になくなることはないでしょう。
でも、これまでのエホバの証人組織とは全く別の宗教の様に成り下がっていくのです。
まもなく、このクソ組織があからさまに失速し、存在感をなくしていきます。
そうです。JW二世にとっての
「パラダイス」が近いのです!
真の自由を享受できる日はまもなくなのです。
その時のための準備を今からはじめておきましょう!
もちろん私は「偽預言者」です。
誰かからお告げを預かったり、超人的な閃きもありません。
私が今現在、見聞きしていることに基づいて、今後を「予言」しているに過ぎません。
信じるか信じないかは…
まずご存知の通り、このコロナ騒動は数年間は収まりません。
とりわけJW組織はビビリ方が半端じゃありません。 世の中がコロナを忘れたころにようやく、警戒を解くことでしょう。また、お年寄り中心のシルバーグループですから、より警戒するわけです。なので、以前のようなリアル集会は再開されません。
数年後に再開されても、65歳以下の比較的若い人々は任意で参加し、家族の頭が判断して、リアル集会に来るか、引き続きオンラインで参加するか選んで下さいとなります。
ほとんどの2世はオンライン集会が「最高」と考えていますので、たとえリアル集会が再開しても、少数しか参加しません。
長老からリアル集会にそろそろ参加しませんか?と勧められても、「やはりコロナが怖いです」と言えば、一発です。
ワクチンが行き渡るとしても、インフルエンザのようになり、流行したり、収まったりの繰り返しになるでしょう。
あとは、気持ちの問題です。
コロナが怖いと思う人はずっと怖いですし、なんともない人はずっとなんともないのです。
そもそも洗脳されやすいエホバの証人が、とりわけイカれたJW1世が、コロナに対する恐怖の洗脳が簡単に解けるわけもないのです。
リアル集会が、実質なくなると王国会館の維持の意味がなくなります。既に王国会館専用の賃貸駐車場は、どんどん解約している会衆も少なくないです。
まず、賃貸の王国会館がどんどん解約されていき、次に所有している王国会館を売却していくでしょう。
リアル集会やリアル奉仕やリアル交わりがなくなると、そりゃ宗教的洗脳も弱くなっていきます。
数年間もこんな状態なら、二世三世を中心に覚醒する人々も増えます。ちょっと疑問に感じ、ネットをチェックしたら、theエンドです。
組織はリアル集会がなくてもクレジットカードでの寄付で安定した金額が入ることを確認しています。
オンライン集会でも寄付がある程度集まるなら、家賃のかかる王国会館は用済みなわけです。
家か家の奉仕が出来なくては、とても70時間も奉仕できません。ですから、開拓奉仕の制度もなくなります。実際、今も要求時間は問われないので、開拓者は月15時間程度の奉仕報告もザラみたいです。
今後、二世・三世達は生まれて初めての自由を手にします。既に今でもある程度の自由な空気を味わっています。
実際、王国会館がなくなり、リアル大会もなくなり、リアル奉仕もなくなり、海外奉仕もない、建設奉仕もなくなり、霊的な活動でやることがほとんどなくなるのです。あるとすれば、オンラインでおばちゃんやおばあちゃんとの、つまらないおしゃべりの相手をするという、ムダな活動だけです。
正直、二世達はこのズーム奉仕やズーム交わりにうんざりしているという話を至るところから聞いています。はっきり言葉にしない人もいますが、感じていることはみんな同じでしょうね。
こうした状態でマインドコントロールを維持できるわけもなく、二世、三世を中心に静かに組織と距離をとっていくメンバーも増えていきます。
そして、一世達が寿命で次々旅立つと、日本では活動的なJWは急激に減少していくでしょう。
世界中のエホバの証人も似たようになるでしょう。
もちろんエホバの証人組織が完全になくなることはないでしょう。
でも、これまでのエホバの証人組織とは全く別の宗教の様に成り下がっていくのです。
まもなく、このクソ組織があからさまに失速し、存在感をなくしていきます。
そうです。JW二世にとっての
「パラダイス」が近いのです!
真の自由を享受できる日はまもなくなのです。
その時のための準備を今からはじめておきましょう!
もちろん私は「偽預言者」です。
誰かからお告げを預かったり、超人的な閃きもありません。
私が今現在、見聞きしていることに基づいて、今後を「予言」しているに過ぎません。
信じるか信じないかは…