え、そりゃルックスも性格も今の彼女より相性がよかった娘はいましたよ。


ただね、この年になると色々経験して得て失って

わかった事ってあるし(笑)少しは成長したのかな。

で、もし今の自分がだよ精神だけタイムトリップできるなら

(その頃の)彼女とうまくやれるんだろうけどね。

しっかし彼女、我の強そうな足してたっけ、、、


精神だけといえば、昔、何気ない日常で

誰かに見られているような気がしたんだけど

夢で過去にトリップして自分を俯瞰しながら

耳打ちしてたのかもなぁ~

旦那、今ならまだやり直せますぜってね

でも結局、聞く耳もってなかったみたいです。


そう言えば昔、面白い娘がいてね

彼女には振り回され放しだったけど楽しかったー

独自の感性?を持っていまして

妙に気があってしまって・・・・・。


またまた話が脱線しちゃうけど音楽や絵でも未完成作品ってあるじゃない

あれって周りが自分の芸術を理解できてるのかの試みとして

本当にcollectできてる者だけが感性と想像で完成させられる

あっち側の作品みたいな・・・

あっちってどっちだ、おっ、こっちか。。。


ん?ああ彼女ね・・・

いい娘だったんだけどさー虚言癖があってね

ちょっと周りの娘からも浮いてたっけ

本人は特に気にしてなかったみたいだったけどね

スルーしてあげれば良かったのかもしれないけど

私の根幹というか妙な真面目さってやつが目覚めちゃって

痛々しくって笑えないんですよ・・・。

そんな時だったなー幼少より貯めていた正しき心貯金が満期になってたんで

通販で靴に入れる消臭剤の類似品で、ちょー強力消嘘剤を手に入れて

そっと彼女のブーツの中にいれてあげたんですよ

そーしたら三日後には消えちゃった。


まっ都市伝説ってやつですな。。。。。。