を履いて、疲れました

どぅも☆☆

昨日今日と2連休なんです
(`∇´ゞ

6日が早番だったのでその流れのままか帰ってきました。

普段短休でなかなか遊べてなかったので凄い嬉しいです
(^з^)-☆Chu!!

なので、今日は児童関係はお休みで!!

私もまだまだ花の20代なので、休みくらいは華やかにいきたいんですよ

買ったばかりのピンヒ9cmの靴を履き

カラオケ行ってディナーして

プリ撮って

車だったので、お酒はお預けでしたが(苦笑)

最近のプリ機は凄いですよねぇ

私のメイクと、機械のパワーで詐欺プリ完成(笑)

と、そんなコトはどうでもいいですよね( ̄∀ ̄)

今日は凄いぃい息抜きをさせて頂きました

さぁて、明日からまた仕事です

そろそろ卒業式

忙しい季節がやって来ました

私は式に出席はしませんが

施設でお祝い会をするので、楽しみです

ゲストも来ていただきます

その時になったらまた書くとしましょう

さようなら(-^〇^-)

気がつきました・・・

児童養護施設について書くと言いましたが

内部事情ばかりで、表面の大切な部分をお話ししていませんでしたね(・Θ・;)

施設に入所している子どもの多くは虐待児です。

一重に虐待と言ってもいくつか種類があります

身体的虐待

子どもに暴力をくわえたり、身体的に危害をくわえるなど

精神的虐待

子どもに罵声を浴びせたり、逆に全く子どもに全く話しかけなかったりなど

子どもに精神的苦痛を与えること

性的虐待

子どもに性的行為を行ったり、そういった行為を見せるなど

ネグレクト

子どもの養育をしない、養育放棄

私の言葉で簡単に書いているので

多少の御幣が出てしまっていたらすみません(;^_^A

まぁ、こういった感じです。

正直、虐待を発見するのは大変なのです

身体的・ネグレクトは比較的見えるもので、通報されややすいのですが

精神的・性的は見えないため、分かりつらいのです

そのため、児童相談所に保護されてから発覚することも多々あります

なんか、分かり辛い書き方になってしまいましたね

すみません(w_-;

そんなこんなで、今日は

さようなら( ̄▽ ̄)=3

児童養護施設で働く人は変わった人が多い


そういう風に言われています。


本当にその通りだと思います。


全員が全員とは言いませんが・・・


私が良く組んだ職員に、大人になれない大人の人がいました


最初は意味のない休日出勤を良くしてきて、


仕事大好きな人なんだなと思っていました。


けれど、あらビックリ!!仕事しているうちに本性を見てしまいまし


本性はただの子ども


みんなからいい人と、見られたいだけ


いつでも施設に入所している子どものことを考えています


そんなオーラをかもしだしていて


それを、ほかの職員に言う


そうすることで、凄いね、頑張ってるね


そう言ってもらいたがっていました。


やっていることは、注目を引きたがる子どもと一緒


さらに!!


みんなから心配されたいがために


体調が少しでも悪いときは、かなりオーバーな演技をします


咽づくような咳をしてみたり


あからさまにお腹を押さえてみたり・・・


またまた、体調が悪いからと言って


仕事を全くやらず、子どもが食事の準備をしたり


子どもが幼児をお風呂に入れたり


それを横目にリビングで横になっている


さらには、自分は堂々と遅刻するが


子どもが起床時間に降りてこないと、指導が入る


まさに、自分の事を棚に上げて物を言う


大きい子はそんな職員に不信感を抱いていました。


そんな行動がある中


何か大きな問題が起きたときの、子どもへの注意の方法は怒鳴る(=`(∞)´=)


・・・まんま子どもですよね(;^_^A


だから、その人の担当の子どもは力で抑えられてしまい


萎縮してしまい、ほか職員の時に反動が出てしまうことが多かったです。


その職員曰く、10年後


子どもが苦労しないですむような教育をしている


そう言っていましたが、


今のままでは、10年後様々なことからの開放感で


へんな道にそれてしまうんじゃないかと心配です。


正直、この方のおかげで


ずる賢さと腹黒さはドコのフロアよりもずば抜けてました・・・


多少私の偏見が入ってしまいましたね(汗)


子どもは、様々な可能性を持っているということで(^▽^;)


なんか私の愚痴みたいになってしまいましたね


愚痴は聞いていると疲れてしまうもの


皆さんが疲れる前に今日は失礼します。


さようなら(ノ^^)八(^^ )ノ



子どもの中には、職員に依存している子も多くいます。


特定の職員のみ信頼をおき、ほかの職員はただの大人


いい信頼関係が築けていると言えばそうなのかも知れないが


これはこれで問題のような気もします。


その特定の職員が休みだと、否にその職員のことを話題に出し


その職員の日には媚を売る


その職員の前では、絶対に他児と対立するような真似はしない


いい子を演じきるのです。


そうでない職員からすると異常にさえ見えました。


それが、年齢が高ければ高い子ほど心配で


一般で言う親離れ、まぁ、施設では職員離れ?


正直施設では、親元へ戻すことを目標としている中


ココで、依存関係が出来てしまっていると、それが困難になり


親はいらない、この職員が居ればそれだけでいい


そうなってしまいます。


職員によってはそれを優越に浸っている場合もあります


私が良く組んだ人でもいました


私は人は正直苦手でした。


まぁ、この方の話はまたおいおいしたいと思います。


さあて、時間がないので  


そろそろ失礼します


さようなら♪(*^ ・^)ノ⌒☆

高校生の女の子に言われたことがあります


『結局は他人の集まりで、兄妹でもなんでもない』


私は、なんと答えればいいかわかりませんでした・・・


正直、私は職員という立場であって


この子達と365日毎日顔を合わしているわけではない


きちっと休みがあって、休みがあるからこそ気持ちを切り替えることができる。


そんなの当たり前


けれど、その子にとっては、生活の場であり


生活するには必ず誰かと顔を合わさなければならない


それが、親でも兄弟でもなく


あかの他人である


よく言ば、わりっきていて、サバサバしているのだろうけど


悪く言えば、冷めてしまっている


たぶんほかの大きい子も同じように思っているに違いない


分かっていたことだけど


はっきり言葉にされるとどうしていいか・・・


私はこの時何も言わずに話を聞くことしか出来ませんでした。


こんな思い出話はいかがでしたでしょうか?


子どもの言葉に悩まされることは沢山ありました


そんな中で答えが分かったものはほんの一部です。


なんか、重い話になってしまいましたね(´_`。)


さて、皆さんの気持ちが落ちてしまう前に


さようなら☆-( ^-゚)v