酒と三段バラの日々 -2ページ目

酒と三段バラの日々

東京・八重洲で開業する司法書士の非公式ブログ。
平日のランチレポートを中心に日々の出来事を綴ります。

酒と三段バラの日々-01九段第二合同庁舎食堂
地下鉄の九段下駅徒歩5分歩く ここ九段第2合同庁舎には野暮用でよく来ます。存在は知れども利用したことがなかった地下食堂に初潜入です。

酒と三段バラの日々-02九段第二合同庁舎食堂
この週のメニューはこんな感じ。夜三日月も営業してはいますがアルコール類お酒は無いので、純粋に残業の方々向けですね。

酒と三段バラの日々-03九段第二合同庁舎食堂
手前のメニューサンプルも参考にしつつ、奥の食券売場で食券を購入するスタイル。券売機にすれば人件費を節約できそうな…。

酒と三段バラの日々-04九段第二合同庁舎食堂
食堂入り口。右側に調理場を隔てるカウンター、左側にテーブル席が広がるレイアウト。お盆を持ってカウンター前に並び、食券と引き換えにメニューを受け取ります。

酒と三段バラの日々-05九段第二合同庁舎食堂
小鉢は4~5種類からひとつ選べるシステムなので、しめじと鶏ささみと白菜の和え物をチョイスしました。

酒と三段バラの日々-06九段第二合同庁舎食堂
セットCは鶏肉の葱醤焼き&わかめスープ。600円也。あのぉ~、箸の長さが違うんですけど( ̄_ ̄ i)
わかめスープとはわかめのお味噌汁みそ汁のことでした。

酒と三段バラの日々-07九段第二合同庁舎食堂
鶏もも肉の皮目にネギ味噌のような葱醤を塗って香ばしく焼き上げています。
…つっても、残念ながら焼き冷ましです┐( ̄ヘ ̄)┌

酒と三段バラの日々-08九段第二合同庁舎食堂
パティオがあってしかも地上吹き抜けになってるので、地下とは思えない明るさひらめき電球の店内。
13時半のラストオーダーぎりぎりに入ったせいでガラガラですが、12時台はさぞかし賑わってることでしょう。
自営業者のワタクシメにとってはこういう社食的な雰囲気が新鮮でした音譜