それでも近く感じました。
開演ぎりぎりに石田純一サンが来て、
普通に観劇されました(*´ω`*)
私は、舞台自体が初めて。
開演ブザーとかは鳴らず、
静かに暗くなりました。
あっという間の100分。
ネタバレはあえて見なかったこの1ヶ月間。
設定はサッパリわからず…
知ってるのは
パジャマとギターとピアニストが
いるということ…。
笑いがたえないと噂は聞いてたけど…
笑える舞台でした。
光の演出の効果なのか…
途中夢を見てるんじゃないかってぐらい
フワフワしてる気分でした。
細かく色々書けないけど…
2人でよかったって舞台でした。

エンディングトーク……
慎:普通舞台ではフリートークの時間なんてないけど、毎回この時間があるから感想を言えたりする。
剛:今日の舞台が今までの中で最高だったね。
→拍手喝采
慎:これ8割9割、この感想を話してる(笑)
慎:三谷監督が普通こんなに稽古時間が足りなくてできないけど、2人なら大丈夫。って言われてその場では「へぇー」って感じだったけど、でもすごいことやるんだって内心思った。
剛:夫婦みたいだからかな。
慎:夫婦??ところで、なんで三谷監督はフリートークをつくってくれたのかな?
剛:なんでだろう…でもフリートークも一回一回すべて覚えてるよ。
慎:嘘だぁ。
剛:本当だって、昨日スマステの話したでしょ?
慎:それは一昨日の夜ね。じゃあ今日の昼は何話した?
剛:今日の昼?あれ?今日の昼何話した?
慎:もーやだ、こんなやつと舞台できない。
今日が僕の千秋楽です。
剛:あれ?本当に何だっけ?あれ?
→ツヨポンはけて、ギター取りに行く。
慎:今日の昼は………の話したんですよ。
(すみません、忘れちゃった)
剛:慎吾ちゃん!!!!!いくよ!
2人で歌!
2人が舞台で礼。

舞台が始まる前も…
舞台が終わってからも…
周りの人の笑顔が素敵な舞台でした。
今日で千秋楽なんてもったいないけど…
すごい熱量で…舞台の間に休むっていうのがよくわかる。

チケットがゲットできない方が多い中、
なんとか取れて…
本当にありがとうございました。
ファンクラブ2年目、
素敵な幕開けができました。
これから仕事。
舞台の余韻にドップリ浸りたいけど…
とりあえず頑張ってきます!