夕方、竜洋に用事で行ったとき掛塚灯台を写した。

掛塚灯台は以前は砂浜にあった。
足元は埋もれ、茶色の錆びが浮き
砂浜に朽ちるように立っていた。

今では10メートルぐらいの土台を作ってそのうえに
鎮座されるようになった。