最近の結婚式では、よ友人による新郎・新婦との思い出やプロポーズ作戦やサプライズなどの動画をよく流あされませう。
今回、大学時代の後輩が結婚したのですが、その同期の友人が思い出の動画をつくるとのことだったので、後で苦労することも知らずに僕が3DプリンターでオリジナルのDVDケースをつくろう!と勇んで申し出たのでした。。。
出来たのが↓のモノです。
ケースのフタ側に名前、トレー側に手書きの文字配置しました。
またフタ側はツタ模様がヌキになっていて、
中にディスクが入っているかどうかが分かるようにしました。

トレー裏文字は手書き文字を3Dデータ化
形は結構シンプルなんですが、出力は以下の理由でかなり大変でした。完成までの3日前くらいから、ほとんど寝られず(泣)
・2色刷り
⇒一方のフィラメントが出なくなったりと、リスクが大きい。
・サイズが大きく平べったい(12.5cm四方)
⇒サイズが大きくなるほど、全体的に均一な品質で印刷するのが難しい
・薄い
⇒反りが生じやすい。
また、折れやすいのでステージからの剥離させるのに注意が必要。
それぞれの問題と対策については、また別途記事を書きたいと思います。
とりあえず完成してよかった!
・2色刷り
⇒一方のフィラメントが出なくなったりと、リスクが大きい。
・サイズが大きく平べったい(12.5cm四方)
⇒サイズが大きくなるほど、全体的に均一な品質で印刷するのが難しい
・薄い
⇒反りが生じやすい。
また、折れやすいのでステージからの剥離させるのに注意が必要。
それぞれの問題と対策については、また別途記事を書きたいと思います。
とりあえず完成してよかった!
