長くなりそう。小分けにします。

忘れないうちに気持ちをメモ☆

第2子である娘がお腹にいるのが分かったのは確か
2008年1月頃…

おなかにいる間、幸い母子共になんの問題もなくすくすくお腹は育つ。

2008年10月23日が予定日。

2歳になったばかりのヤンチャな上の子(以下すー)を追い回し、
すごくお腹が重かった覚えがある。


すーが生まれたのは
予定日から5日遅れだったので、今回も遅れるんだろうなぁと見積もっていた。

平日は仕事も引継をしながら、よっこいしょとこなしていた。


予定日前日、
おしるしもないしまだだなぁと思いながら
すーを寝かしつけたら自分も寝てしまい…

日付が変わり、微妙におなかが痛いなぁとりあえずトイレ行くかぁと
重い腰を上げると。



う~ん、なんかおかしい。陣痛ってこんなんだったかな?と思いつつ、
なんとなく予感があり
夜中にシャワーを浴びた。



病院に電話すると、個人医院の為
夜勤の助産婦さんが一人で、お産が終わったばかりな上もう一人陣痛が来ている方がいたようで
あまり来て欲しくなさそう。

しかし、私もだんだんと陣痛だと確信していたのでグーグー寝ている旦那を起こし
すーを実家に預ける。


家から10分くらいの病院に
旦那を急かしながら向かう


内診をするが、「まだ開きは4㌢くらいだね~」と言われる。

10分くらい経つと、痛みも増し
なんとなく様子が違うような…
内診をしてもらうが、
「まだ5~6㌢かな」と言われ、「げっっっ~~~!」と思う。


と、直後
破水をする!

申告すると内診…
「全開しそう!すぐ分娩室に!」と言われヨタヨタ移動する


続く…