こんにちは。
先日、ピークパフォーマンスで有名な平本あきおさんのお話を伺いました。
ミスチル好きとのことで、講義の前にミスチルの曲を流されていたことが印象的でした。
以前に音声セミナー(?)をお聴きしたことがあって、「気持ちのこもった話し方をされる方だなあ」という印象でしたが、実際にお会いしてその感想をさらに強く持ちました。
講義では、コーチングのマーケティングについて聞かせていただきました。
「コーチング」についてはまだまだ知らない人が多く、自分のことと思ってもらうためには、逆説的ですが、できるだけ少ない人に提供することが大切とのこと…。
自分にコーチングが必要であると思ってもらうためには、自分が対象であると気づく必要があります。
それには、対象を細かく限定することが求められるということです。
こうやって文章にすると分かりづらいかもしれないのですが、実践してモデルを作っていきたいものです。