3つの対話で
子育てが楽しくなって
心豊かになるキッカケになればと
ハッシンしている3人組
おはようございます。
昨日の日記の日のことを書いたら、
毎日読んでいる本のあとがき部分に
ダグ・ハマーショルド氏の日記本の一部が掲載されていて
日記つながりから、今日、この言葉から始めたいと思います。
「一歩進むごとに足もとを確かめたりするな。
はるか遠くを仰ぐ者だけが、道を見いだすのだから。
登ってる最中に、山の高さを測ったりするな。
頂上に達してはじめておまえの山が、
どんなに低かったかわかるはずなのだ。」
(英語版"Markings"より抜粋。香咲弥須子訳)
「目の前にあるものにいちいち反応する心というのは、
臆病だし、そして傲慢です。」
(『奇跡のコース』のワークを学ぶガイドブック5 より)
なんか、ブログ投稿して
いちいちアクセス数に反応してしまう自分のことを
ピシっと指摘されたようで恥ずかしかったです😆
最初の部分だけだと、
今やってることではなく、
目標だけを見据えていくのかと思いきや
今やってる一歩ずつ進むこと自体を大切にして進めって
ことでもあるのかなって思いました。
だって、子育ては、先のこと思うのも大切だけど、
その時にしか味わえないこども達との貴重な瞬間も
あるよなぁって感じることがあるから。
シャボン玉アート・音読・ヨガの親子対話で
リフレッシュして新学期を迎えよう‼️
お母さんの大変な日常が
ほんの少しでもゆるむことができるように
3つのツールのワークショップを考えました。
お申込みや詳細はこちらをご覧ください。
ここまで読んでくださってありがとうございます。
3つの対話で子育てが楽しくなって心豊かになる。
・外側への対話として音読
・内側への対話としてのヨガ
・外と内とのギャップを埋める包括的対話として
共感コミュニケーション(NVC)
ママ達が、こども達が、ハッピーになりますように💕
(担当 共感的対話探究者ハク)


