>>1です。


大学生はリア充になるか、ぼっちになるか明暗が分かれる境地である。


夏休みなどの長期休暇に際し
なんのへんてこりんのない生活を送っているぼっち諸君も多いはずだろう。

起きて、飯食って、ネットして、バイトしてのエンドレス黄金パターン。



基本的に人前では一人称は僕、初対面以後親しくなるまで敬語を貫くスタンスは変わりない。

バイトでも仲良くは振舞うが、深い付き合いまでは望んではいない。


ぼっちがリア充を気取ったところで
所詮コミュ力がなければ楽しめるはずもない(p_-)
↓            ↑
コミュ力身につかず→↑


とはいえ満足してないわけではない。
リア充はリア充なりの生活があって、ぼっちにはぼっちなりの生活がある。
見る視点が違うので互いから見ればどーでもいいようなことだ。


人生も大きく見れば価値観の相違。
所得が多かろうと少なかろうと満足してる奴はいたりいなかったり。。。
現実さえちゃんと受け入れていればどーにでもなりようなことだ。




>>1です。


「コミュ力」

それは私たちの日常生活に直接影響を及ぼし、
生活満足度を著しく上昇させることができる人間本来に備わっている能力である。


社会的生活を送る人間は多少なりともコミュ力は持ち合わせてはいるが
リア充のコミュ力はずば抜けて我々を凌駕する。。。


人と話すことが基本的にめんどくさく、特に人前が無理。
初対面なら人見知りはしないがトーク力、会話継続力に問題あり。
基本的に喋ることを予めイメージしないと話せない等など

コミュ障ならではの経験を交えながら
日頃のうっぷんを晴らしたいところであります。


スペック、好き嫌い等は上記参照です。