次はアメ限ですm(*_ _)m

色気が増した君は校内で噂される存在に。
確かに増してきた。
今日は球技大会。

「時間でしょ?」

「出たくない」

「え? 年に一度の球技大会でしょ?」

「カズくん、お休みだし」

「だからこっちに来たの?」
 
「うん。先生なら体調不良で休めるかなって」

そんなに出たくないなら無理に出させる必要はないと思い俺は君の担任の先生に連絡した。

「体調不良にしといたよ?」

「ありがとう」

「嘘つくのは良くないかもだけどお互い様だしね?」

「ふふっ、先生に嘘つかしちゃってごめんね?」

「いいよ。 君の望むようにしてあげたいから」

「先生? 」

「ふふっ、どうしたのかな?」

「最近1人でしても気持ちよくないの」

ふふっ、1人でしてるんだ。

「俺がいないとダメな身体になっちゃったね?」

「ふふっ、そうだね?」

「じゃ、責任取らないとね?」

「ね、甘いお薬無くなっちゃったよ?」

「そんなに使ったの? 甘いお薬、好きになっちゃった?」

「うん、欲しいの」  

「今度は液体タイプにしたよ。 この小瓶を1日最大1本。 それを半分だけでも。 3本以上使ったら君の身体は一日中収まらなくなるからね?」

「分かった。 最近ね? 甘いのないと僕変なの」

「ふふっ、どうして?」
 
「甘いキャンディー他の食べても美味しくないもん」

「ふふふっ、相当気に入ったようだね?」

「だからね? ほんとはキャンディーがいいんだけど。 こっちは持ち運びに便利かな」

「どうしてもこの前と同じのがいいなら大きくなっちゃうけどあるよ?」

「そっちがいい」

まぁ、大きい分成人用だからその分君の身体には効きすぎちゃうかな?  

「ありがと」

「ふふっ、全然。 」

「この甘さがヤミツキって言うの?」

「甘い蜜みたいだからね?」

ちょっと君の言い方はヤラシイけどね。
無自覚なヤラシイはタチが悪い。

「先生・・・」

トロンとした瞳も可愛い。

「おいで?」

「っ・・・」

「ふふっ、脱がせようとするだけで反応するなんてエッチだね?」

「っぁ・・・」

軽く服の上からでも凄いね。
体操着汚れたら困るからさっさとするけど。

そろそろまた段階上げていこうかな?

だって、足りないんでしょ?

もっと刺激があるものを買う必要があるのかな

お兄さんは多分手を出してないんだろうな。

そんなんじゃ離れるよ?

お兄さんのことは頭から離れる時があるのだから。