アメンバー申請は嬉しいですがメッセージくださいm(*_ _)m
ちょっとだけ進めますm(*_ _)m
僕の番67の続きですm(*_ _)m
早速次はアメ限になりそうですm(*_ _)m
~お祝い編~
僕たちは番になってお祝いとして沖縄に行くことになった。
「しょおくん、楽しみだね?」
「ふふっ、潤は可愛いね」
「ふふっ、ありがと」
僕たちは変わらずラブラブの毎日。
「ふふっ、楽しそうですね」
「ふふっ、潤くんは更に可愛くなっちゃったね」
「ええ。 既に学校では可愛いと噂が絶えないそうです」
「ふふっ、まぁ、でも、良かったよね?」
「ふふふっ、潤さん、もうすぐ着きますよ」
「え? ほんとだ」
僕たちは飛行機を降りてレンタカーを借りに行った。
「菊池さーん」
「ふふっ、可愛い」
菊池さんにギューッと抱きつく。
だって、また4人で旅行とか嬉しいもん。
「潤さん、もうすぐでホテル着くよ?」
「楽しみだね?」
「ふふっ、今回はちょっと豪華ですからね」
え? どういうこと?
「おー、プールからビーチが見えるな?」
「奮発しちゃったよ。 お祝いでしょ?」
「泳げるね!!」
「潤、泳ごう?」
「うん」
僕は嬉しくて楽しくてさっさと着替えて泳ぎ始めた。
久しぶりのプールは気持ちいい。
プールから上がるとカシャッと音がした。
あれ? 僕、もしかして・・・
「いつから撮ってたの?」
「泳いでる時からだね。 ふふっ、キスしてる写真もあるよ?」
「・・・//」
最初からなんて恥ずかしい。
「ふふっ、いい写真撮れてるの?」
「こんな感じです」
僕ばっかり撮っている。
恥ずかしい。
「可愛い」
「ですね。 可愛いですよ? 潤さん」
「恥ずかしいもん。 見れないよ・・・」
「どれどれ~」
パパさんまで見てる。
僕はすっごく恥ずかしいのに。
「ふふっ、これは可愛いね? 」
僕は恥ずかしくてさっさとシャワーを浴びて着替えに向かった。
「しょおくん」
「あー、ほんと俺たちだけで良かった」
「え?」
「可愛い潤を他人に見せたくはない。」
そう言ってしょおくんは僕に抱きついてきた。
「ふふっ、でも、僕は気にならないけど?」
「ふーん、俺は潤と2人きりがいいけど?」
ふふっ、ヤキモチ?
僕はとっても愛されてるね?
「先にお部屋に行ってよ?」
「だな」
僕たちは先にお部屋に行ってちょっとだけ愛し合った。