SideJ
今日も愛しくてカッコイイしょおくん。
ふふっ、今回もお隣ゲット~。
しょおくんはカレーだったけど僕は凄く辛そうに見えたのだった。 これはある意味しょおくんに食べてもらいたいよね。
汗だくなしょおくんを見たいだけに。
辛いけど・・・美味しくてってわりには喉にダメージが来ちゃったみたいでゴホッとむせちゃうとしょおくんの手が僕の背中をポンポンと優しく落ち着いて? ゆっくりね? そう言われてる気がして凄く嬉しかったんだよ。
しょおくんは僕の恋人なんだけどたまにね僕のお兄ちゃんって思う時もある。
しょおくんは弟さんがいるからきっと慣れてるんだろうね。 テレビでそんなふうにしてくれたのはとても嬉しくてドキドキしてむせたのに幸せな気持ちになれたんだ。
しょおくんの企画は良かったよね。
合唱部ってそんなにいるんだって感じだった、失礼だけどそんなに人数はいない部活かと。
でも、歌は上手いよね~、合唱部がいるだけで引っ張ってくれる感じがするもん。
しょおくんも歌うの上手だもんね。
隠れ家ARASHI・・・
リーダーのラップね、なんかね、笑っちゃうんだよね。 でも、上手いことには変わりなんだけどね?
なるほど、しょおくんはラップを書く時に韻を踏むことを意識してるもんね。
色々とお勉強になったよ。
どれもしょおくんに合う言葉ばかり。
リーダーの自己紹介ラップ良かったよ。
嵐レベゼンだもんね。
「やばいな~」
「何が?」
「智くん上手かったよ、負けちゃいそう」
「しょおくんはちゃんと嵐のラップレベゼンだよ、それはそう簡単に譲れないものでしょ?」
リーダーのラップは良かったけど・・・
僕はしょおくんのラップ大好きだもん。
「さすが俺の恋人だ」
「ふふっ、ライムもフロウもバイブスもパンチラインも凄いもん」
ほんとだよ? 韻があって、言葉の乗せ方とかカッコイイフレーズがあったり、感情が上がったり・・・。
「ふふっ、ありがとう」
僕が大好きなラップはしょおくんのラップだもん、考えてる所から見れるのは特別だもんね。
「そう言えばむせてたけど大丈夫?」
「うん、ありがと」
しょおくんが背中ポンポンとしてくれたから嫌な気持ちにならなかったよ。
「ちょっと恥ずかったけど良かった」
ふふっ、ほんとにありがとね?
僕にだけ甘いしょおくんだもんね?
今回はしょおくんの優しさが伝わり今は甘さが溢れてるよ?
「いつもありがとう」
「え?」
「インスタだよ、独り言出るまで忘れてたわけじゃん? 潤だって忙しいのに」
「そんな毎日撮れるわけじゃないからね」
だから撮れる日はちゃんと撮りたいんだよね。
ふふっ、今日もしょおくんは僕のことを考えてくれてる1日だった。
