SideJ

今回は女子バレボールチーム。
プラスワンはアンジャッシュの児島さんと三谷監督だった。 監督が来たのはビックリした。

ジャンピングシューター、監督・・・守ってくださいね?  リーダーの方にはあまり来なかったよね。

結構取られたから僕としょおくんは取り返さなきゃいけなかった。 監督の目標は300だって。
しょおくん、頑張ろ? 







ガンガン攻めたよね・・・その結果330と目標越えだけど・・・疲れちゃうね?
でも、しょおくんとやれて楽しかったし、勝ったしハイタッチしたよね。

特別企画のしりとりは相葉くん・・・その番組を出す? 確かに頑張ってるけど・・・。
でも、1番面白かったのはしょおくんのやれるようになりたいことで烏龍茶作ることって。
あれ? 企画でやりましたよね?
後で確認することで決まりだね。

クリフクライムはどっちも最後までは無理だったけど、頑張ってたよね。

そして、ボーリング・・・の前に
監督が嵐をキャスティングしてくれたんだった
しょおくんはウサギか・・・カメじゃなくて。
可愛いかも、しょおくんが”うわ ヤベぇ”って言って負けちゃうところとか。

ふふふっ、僕、縛られてるの? そんなの見たいの? いいよ、しょおくんになら喜んであげるよ僕を縛ってくれるウサギのしょおくんなんて面白そうじゃん。

結果は勝ったから監督の息子さんに消されずに済んだ。 息子さんはしょおくんファンなんだね

さて、家に帰りましたので慌てて雑誌を探す。

「じゅーん、何してるの?」

「しょおくん、烏龍茶作れるようになりたいんだよね?」

「もちろんだ!」

「確かに作るなんて聞いたことないから作るれたら凄いよね!」

探しまくって確か月刊嵐の77番だっけ。
あったあった・・・!

「じゃーん!」

しょおくんに見せると

「懐かしいな、俺、烏龍茶作れてたのか!」

「もぉ、忘れるなんて酷いよね? 僕と一緒だったのに・・・」

思いっきり拗ねるとしょおくんは

「ごめん、嘘だよ、覚えてます」

「ほんとに?」

僕の機嫌を治すのが簡単だからそう言っただけじゃないの?

「本気です、潤とやったことなんか忘れるはずないだろ?」

ギュッと抱きしめてきた。

「ふふっ、ありがと、これを真似して今度作ろうね?」

「だな!」

あー、そう言えば・・・

「しょおくん、怖い話してもいい?」

するとギクッとなってゆっくりと1歩下がったしょおくん。

「こわーい、こわーいお話」

「じゅーん、やめてよ?」

「じゃあ、聞いてもいい?」

「何を?」

「何故、ニノに頼った?」

そう聞くと

「たまたまだろ」

「僕に頼ればいいでしょ?」

「え?」

「しょおくん、僕に抱きついて一緒に寝れば良かったでしょ? 何でニノと寝るのかな?」

「ごめん・・・」

「まぁいいけどね? 過去なので」

今、浮気してなければいいよ。

「ありがとう、ほんと怖い話は無理」

「ふふっ、僕といる時に聞かないと大変な目にあっちゃうね?」

「そうだな」

確かに新曲が出るけど・・・日テレじゃん?
ラグビーワールドカップ。 ここはVS嵐だし今日は宇宙の日だったからそっちになっただけ。

「潤は宇宙人って前も話してたな」

「ふふっ、よく覚えてるね? さすがだよ!」

「ふふっ、当然、でも当時は驚き過ぎてちょっと動揺したけど」

「あー、そうだったの?」

「うん」

「別にいいよ、相葉さんのモノマネ楽しみだね?」

リーチマイケル選手でしょ?

「沢山見ないとできないよ、間に合えばいいな」

「ふふっ、だね!」

ね? 今週も楽しいVS嵐でしょ?

今日は放送日で終わったあと




ふふっ、僕たち沢山呟かれてることを知っちゃった。イチャイチャし過ぎだね。
ハッシュタグだけじゃなくて翔潤ってワードが入ってればだからどれだけの人が呟いてるんだろう。
しょおくんは少し反省してるけど、僕は全然気にしない、楽しかったもん。   

ちなみにこれね?