たまたま聞いてたら一瞬切なく感じた(・・;)
でも、ユキとっては思い出のある曲、初めてジャニーズの曲を歌ったきっかけ。
解釈は違っても妄想な世界なので・・・、そこら辺は深く考えないでほしいですm(*_ _)m
それと、レポの見たけど潤くんが父さんなら潤翔ってことになるね(≧∇≦) 翔潤でも潤翔どっちも好きだからね(≧∇≦)←そもそも正確に言うと翔潤担だけど(笑)
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世界に一つだけの花、そんなものはあるのだろうか。 でも、自分の世界観を大切にしている人のことを言うのだろう。 別に僕たちはどうしても1番になりたかったわけじゃない。
ある程度の目標はあっても努力は惜しまない。
どんなにその目標が期限があって、そこにもし辿り着けなくても努力したんだから、価値に変わる。
けど、もちろん目標がちゃんと叶う時だってある。 そう言えば世界に一つだけの花、そんな言葉が似合う人は1人だけいた。
しょおくんはいつも繊細な綺麗な言葉を使って伝えることをハッキリと伝える。どんな相手にも負けずにハッキリと言うことは言う人。
僕になんか釣り合わないと思うけど、それでもずっとそばにいてくれる。 しょおくんは誰よりも努力をしてきたからこそ賢いんだ。
僕の言葉もちゃんと聞いてくれる、それはもちろん違う時はハッキリと言ってくれるし、不安だったらその背中を押してくれる。
しょおくんはニュースキャスターとして沢山頑張っている、資料も難しい言葉も多い中、一つ一つ間違えずに言える、当たり前かもしれないけど、難しいことだと思う。
しょおくんの全てが好きなの、堂々と自信に満ちた所、時には可愛いくなる所、時には甘えてくるところ、僕を甘やかしてくれるところ、全部が大好きだからそんなの世界に1人だけしかいないの、全部が好きな人なんてたった一人。
だから、巡り会えたことも運命なのかもしれない。嵐としていられてることも運命だと思う、大野さんはダンスや歌が上手くてしょおくんが特に尊敬しているし、まーは誰よりも元気だし、カズは演技が上手。
デビューは盛り上がってもやっぱり年々、下がってきていたことは分かってた。 それでも、努力してきた、どうやったら盛り上がるのだろうか、どうしたらみんなに知ってもらえるだろうか、それは僕だけじゃない、みんなだって考えてきたと思う。 ドームツアーができない僕たちにはいつになったらできるのだろうかとも思った、けど、そうじゃなくていつになってもできるように努力したり、工夫することが大切なんだと分かった、それはしょおくんが頑張っていたからしょおくんが大きな目標をたてたから。
僕たちは歌うだけじゃなくて時にはドラマや映画に出たり、バラエティーにだって出ることも
テレビに沢山出れるようには何かしらのきっかけが必要たった。
しょおくんがニュースキャスターになった時は素直におめでとうだった。 それによってみんなが知ってくれるかもしれないと思った。
ね? 努力したら何かに繋がる。
それは何時になるかなんて誰にも分からないけど、きっと何かに繋がることは出来る。
しょおくんに似合うのは世界に一つだけの赤いお花。 赤はきっと情熱のイメージが強いけどそれだけじゃない。 僕にはやる気を出してくれるようなお花の1つで、僕には出来るって、僕ならやれる、努力すれば結ばれる、繋がる。
そんな思いにさせられるきっかけのお花。
なんだ、世界に一つだけの花ってもっと凄いお花だと思った時なんてないけど、僕にとってはそれが似合う、僕にとっての世界に一つだけの花は僕にとっては凄いお花。 あなたには世界に一つだけの花のイメージは違うかもしれない、それは人それぞれ違くてもいいと思う。
だって、人それぞれ好みがあるし、人それぞれ性格がどこかしら違うし。 それにその花を見つけたことによってプラスになるならなんだっていいと思うよ? 花のことを言いたいという訳ではないけど、花は比喩表現みたいなものだから実際は花のことを伝えたいわけじゃない。
でも、人とお花は共通する部分があるから、お花のように言うと綺麗に感じるのかも。
世界に一つだけの花、その曲は僕たちの先輩SMAPさんが歌った曲。 槇原敬之さんが最初だけど、SMAPさんによって知った人は多いと思う。
永遠に不滅な曲、例えどんなことあっても決して消えることの無い曲、そんな曲を僕たちも作れたらいいなと思った。
「じゅーん、おいで?」
「うん」
バタバタと走って抱きつけば嬉しそうにしてくれる。 僕はそれが幸せ、しょおくんが嬉しそうにすると僕も嬉しい。
「ふふっ、何考えてたんだ?」
「ふふっ、しょおくんのことだよ?」
「俺のことか・・・俺も潤のこと考えてた」
考えていることはお互いにお互いのことを考えている、そんな日々を送りながら毎日楽しくて幸せを感じている。
「ふふっ、ありがとう」
「どういたしまして」
お互いに見つめているとお互いに少し照れた。
そしてどちらかでもなくキスをして
「抱いて?」
「ふふっ、俺も抱きたい」
今度は甘い甘い時間。 楽しいとは違うけど、もっともっと幸せを感じられる時間、しょおくんの独占欲を感じられる時間でもある。
ふふっ、その時が1番リラックスできる時、ただただ、しょおくんの愛しさを感じながら幸せを感じながら受け入れて深く深く愛されていくだけだから。
あのね、別に世界に一つだけの花は恋人じゃなくてもいいの、あなたにとってたった1人の友達でも親友でもいいんだよ? 人を見つけられることは大切な訳じゃない、自分自身を見つめ直すことができるならそれが一番。 僕の場合はしょおくんがいるから見つめ直すことも自分を受け入れることも出来た。
努力すること、見つめ直すことも大切だけどその時間ばかりではダメだと思う、リラックス出来る環境、安心する居場所、人とか大切だと思う。
そして、僕の中にあるお花が成長するのはしょおくんのおかげ。 しょおくんに追いつきたくて追いつきたくて必死だった時もあるけど、それは違って僕は僕、しょおくんはしょおくんだって思えた。 だから、僕は僕のベースで頑張れたんだよ?
しょおくんは僕にとってナンバーワンじゃなくてオンリーワンだよ?

