超 長いですニヤニヤ 

今回は 長男自らブログを三分の二書いています

 

点点点点点点点点点点点点点点点点点点点点点点点

 

 

外国人A「あなたはぁ~神を~十字架

外国人A「信じますかぁ?」

 

   宣教師二人現る・・・

 

こども男の子長男 バイト帰りにつかまった・・・

 

あなたは神が居ると信じていますか? の第一声に

 

こども男の子 「神は私たちの心の中にそんざいしているものです」

こども男の子 「神を信じている人は心に神が居ます」

こども男の子 「そして神を信じていない人には神は心に居ません」

こども男の子 「私はそう思っています」

 

外国人 A「そうですか あなたはキリスト教を信じていますか?」

 

こども男の子「そうですね 私はキリスト教や仏教など

   色々な神を信じていますね」

 

外国人A「あなたは教会に訪れた事がありますか?」

こども男の子「両親と教会に行ったことはありますね」

 

外国人A「それはどの教会ですか?」

外国人A「教会にも色んな所がありますからねぇ」

 

こども男の子「すみません どの教会かわかりません」

 

外国人A「あなたの両親はキリスト教を信じていますか?」

 

こども男の子「お父さんはキリスト教 お母さんは仏教・・・」

こども男の子「ってか 無宗教?」

 

長男の答えに 微妙な雰囲気になる・・・・ゲロー

 

外国人B 「あなたの両親は教会に行ったことがありますか?」

 

こども男の子「さっき言ったよね・・・」

 

宣教師Bは苦笑いでごまかした

宣教師Aのジト目じー

宣教師Aは宣教師Bに

10の精神的ダメージを与えた爆弾ドンッ

 

長男は心の中でゲラゲラ笑った。

やべぇこいつら超面白い∵ゞ(≧ε≦o)ぶ!

 

外国人B「神々は何時も私たちを見守ってくださいます」

外国人B「私たちはいつか神の元へ行く為に努力しないといけないのです」

 

こども男の子 「そうですね」

 

外国人A「私たちは信仰を深める為にこの本を読むといいでしょう」

 

  なんか・・・変な本出て来たww

 

こども男の子「いえいえ 私には勿体無いので要りません」

お金請求されたら嫌やし・・・

 

外国人A「いえいえおいで タダですから」

 

こども男の子 こ・・・こいつ!オレの心の中を読みやがったーーーー(汗あせる

こども男の子「いえいえ お母さんが見つけ次第捨てられるかもしれないので」

 

5分後・・・

 

外国人A「そうですか・・・」

 

こども男の子 やっと諦めやがった

 

 

外国人A「 じゃぁ このパンフレットを貰ってください」

 

こども男の子  なんだとなにっ今度はパンフレットか!

しかたない・・・パンフレットはうけとってやろう・・・どうぞ

 

この後20分の雑談が続く・・・www

 

外国人A「あなたは このパンフレットを読んで信仰を深めてください」

 

宣教師外国人Aは やっと終わった・・・と 言う雰囲気をかもし出していた・・・

 

こども男の子 「あ!ちょっと 待って下さい」

 「今読むんで 」

          ほじほじ 逃がさねぇよ?

 

外国人外国人 ゲッあせるあせる

 

こども男の子俺は二人にライトをつけてもらいながらパンフレット読んだ

        10秒で

外国人A「よ、読むのお早いですね」(汗あせる

 

こども男の子「自分学校に通ってるので読むの早くないと書けないんですよ」

 

外国人A「そうですか・・・」

 

宣教師Aは疲れている

宣教師Bは直ぐにでも寝てしまいそうだ

 

こども男の子「このパンフレットに書いてあった背教という言葉のことなんで

  すけど、自分は背教する理由というものがあると、考えている

  のですよ。自分は、神々の世界とこの現世にメリットとデメリット

  があるからこういう人が現れるのだと思うのですよ。だってや

  っとの思いで天界に行ったのに現世に帰ってくるなんて、それ

  しか考えられないじゃないですか。たぶん天界にはあなたたち

  がさっき言ったように無限の愛と幸せが約束されるのでしょう。

  でも人間はたまに刺激がないと飽きてしまう生き物なので、

  争いや諍いがあるこの現世に戻ってきてしまうと私は考えて

  いるのですよ。きっと天界でのメリットは無限の愛と幸せで、

  デメリットはそこには刺激が無いからと思うんですよ。

  だから人間は、神の下を離れて現世に帰ってきているのだと

  思うのですよ。この自分の推測は合っているでしょうか?」

 

ゲローながっwww

 

マシンガントーク炸裂!

外国人外国人 「お・・・おう・・・・」

宣教師目が泳ぎだす・・・

 

宣教師二人は1000

ダメージを負った。ちーん

 

ダメージを負い過ぎた宣教師二人は 話を変えた

 

そして 数十分後 www   続くんかいっwwwゲロー

 

外国人B「最後にあなたのお名前を教えていただけませんか?」

 

こども男の子   こ・・・こいつ俺の個人情報を喋れと!?

 

こども男の子 「いえ、ここはお互い言わないでおきましょう。」

 

外国人A「私の名前は○○○です」

 

こども男の子 きいてない・・・

 

外国人B「今度は、いつどこでお会いできますか?」

      名前が聞けないとわかり即座に変えた

 

こども男の子 「それは決めないでおきましょう。

   もし神があわなくてもいいとお考えならば私たちはもう

   合わないでしょう。でもあったほうがいいとお考えならば

   私たちはきっとまた出会えるでしょう?」

 

外国人B「そうですね・・・わかりました」

 

こども男の子そこでまた10分間だらだらと話しを引き延ばし

  宣教師二人をドン引きさせてから帰った

 

             俺はつぶやいた。

         「あ~たのしかった!!ゲラゲラ

 

宣教師二人に捕まり・・・いや・・

約1時間宣教師を拘束した俺は

終始ニコニコしながら二人を解放し

帰っていったのであった・・・。

 

こども男の子「という事があったんだよ!!母ちゃん!!」

 

笑い泣き ぶぁはははははっーーーーー!!!!

笑い泣き 宣教師 可哀想www

 

真顔 声かける人間違ったなwww

 

 

 宣教師さんニヤニヤ