今回の目的の大原美術館
倉敷の事業家大原孫三郎が画家でもある児島虎次郎の『世界の優れた作品を日本でも触れられる場所を作りたい』と言う要望を受けて出来た美術館。
ニュアンス的にはね
やっぱりメインはエル・グレコの受胎告知。
メインなだけに広い空間に1点だけ飾ってあって荘厳な存在感を放っていた。
でも、あたし的にはフランスでお母さんに連れられていったギュスターヴ・モローの作品にまた会えたのが嬉しかった
雅歌
とっても小さな作品なんだけど、ギュスターヴ・モロー美術館のあのアトリエ兼美術館の内装とか思い出して、懐かしかった。
絵って人それぞれだけど、ギュスターヴ・モローの絵を見ると妖艶で陰気で、でも美しくて見ても見ても見足りなくて、吸い込まれる。
ギュスターヴ・モロー美術館。
久々にギュスターヴ・モローの事色々知りたくなった
ちなみに、児島虎次郎さんの絵で一番好きなのは、、、
Sleeping Yong Model
可愛いらしい


あんまり可愛くてブックカバー買っちゃった
なんともたまらない表情
早く使いたいから、珍しく読書の秋してみよっ。
Android携帯からの投稿

倉敷の事業家大原孫三郎が画家でもある児島虎次郎の『世界の優れた作品を日本でも触れられる場所を作りたい』と言う要望を受けて出来た美術館。
ニュアンス的にはね

やっぱりメインはエル・グレコの受胎告知。
メインなだけに広い空間に1点だけ飾ってあって荘厳な存在感を放っていた。
でも、あたし的にはフランスでお母さんに連れられていったギュスターヴ・モローの作品にまた会えたのが嬉しかった

雅歌
とっても小さな作品なんだけど、ギュスターヴ・モロー美術館のあのアトリエ兼美術館の内装とか思い出して、懐かしかった。
絵って人それぞれだけど、ギュスターヴ・モローの絵を見ると妖艶で陰気で、でも美しくて見ても見ても見足りなくて、吸い込まれる。
ギュスターヴ・モロー美術館。
久々にギュスターヴ・モローの事色々知りたくなった

ちなみに、児島虎次郎さんの絵で一番好きなのは、、、
Sleeping Yong Model
可愛いらしい



あんまり可愛くてブックカバー買っちゃった

なんともたまらない表情

早く使いたいから、珍しく読書の秋してみよっ。
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