青木③ -308ページ目

ちゅん(゜θ゜)ちゅん

雨がものすっげー降ってんのに、
お外ではスズメが喚いてます(゜_゜)
そしてその声を聞いて、
1人テンションMAXで目を輝かせてる…

青木③-こなつ.jpg

こなったーん(゜∀゜)★

なんでこんなに目キラキラなんや。
たまにはウチにもこんなキラキラEYEで甘えてこいよ。
つーか甘えてこいよ。

しかし猫の後頭部は可愛いね!

青木③-後頭部.jpg

モ サ モ サ 。 ←

とくそん

やればできるコ=とくそん

ほうらww
偉くないエラくない(゜∀゜)?w

7:30に起きて、
朝飯食べに行ってきたわよ(゜H゜)ヘヘン。
でもってチョコ買ってきた!!
とくそんは今日あたりコレであらぬことをする予定だよ★←

ちなみにコンポでアラーム設定(ウキポが流れるように)してたのに、
ヘッドホン刺さったまんまやってウキポ鳴らんかった(笑)
そして普通に携帯のアラーム(リンチ)で普通に起きてもた(笑)

寝る前に青木③に書いてた【シド先輩~】のくだりが一気に無駄になったww
なんで普通にリンチで目覚めてんねんw

…まあ目覚めは良かったけど(゜v゜)←

ウチが熊本に旅立つまであと…
水曜やから…
3日?←
それまでに爪を塗り直したいねんけど、
どんなコンセプトがいいかなー(゜ω゜)
今の【赤グロネイル】は意外と評判良かってんけど、
ガラッと雰囲気変えたい><
でも爪が爪やから、
どんだけ頑張ってもイカツイww

ってか用意とかせななー。

面倒くさ(゜д゜)ハッ!

どうせ行っても墓参り行かれへん(山の断面に墓があるから日光最強★)し、
海沿い(問答無用で日光最強★)やし、
スカートも半袖も着れんから暑苦しいだけやもんなー(´_っ`)ハァ。

ウチの身代わりで、
元Aが行ってくれんかなー。

元A『お久しぶりです!
とくそんです!』

爺『おお…
何年か見ない内にエラくたくましく育ったなあ…』

元A『そんなことないっス!』

爺『乳もデカくなって…』

元A『顔も可愛いでしょ?』

爺『え…ああ…うん。』

元A(ニーハイを上げる仕草)

爺『キッツ…(ボソッ)』

きっとこうなる(゜∀゜`)ハハン。
カナリ久しぶりやから爺も気づかないでギリばれないわ!←

…さて。
くだらん事はこの辺にして、
部屋に掃除機でもかけよ。

いおちゃんがいつ部屋に来ても良いようにしなきゃね><

…元A裏山ポリンキー。←

トクポリンキー(゜ε゜`)

…何この時間。

目覚ましは9時半。
只今ナチュラルに目が開いたのが7時。


…いや早起きは良いんやけど、
後で絶対眠くなんのわかってるやん(´д`;)
やったらあと2時間弱寝て、
スッキリ起きた方が…
いやでもきっと今寝たら次に目が覚めるのは昼過ぎ…

…困った(´・ω・`)

ここは若干眠たい体を無理やりにでも布団から離して、
あの謎なダンスなPVのナツコイを見た方が良いんだろうか…。
そしてその後追い討ちをかけるようにコンポからノリノリなウキポの【とぉってお~きの~ナァーツゥコーイ~♪】って流した方が良いんやろうか?!←


うーん眠い…(´ω`)


…よし、
夢の中でシド先輩に謝る事にしようそうしよう。

そして意味は無いけど、
ここで再確認。
【シド先輩には謝るけど、
元Aには謝る気は無い。】

よし、完璧(・v・)!←

さいぽ