白馬村 木流川の散策路
9月1日 白馬の続きです あちこちのソバ畑を見た後は木流川の散策路へ 木流川の散策路木流川は、江戸時代に山麓から切り出した燃料にする薪を下流の集落へ流すために人の手で作られた川です川の周辺は自然がよく残っていて散策路が整備されています散策路の入り口付近です水音が涼し気です橋を渡って左岸へ木流公園です公園の小さな流れ公園に隣接してメドウ風でワイルドなガーデン散策路を上流へとたどると森の中へツリフネソウがいっぱいツリフネソウこちらは黄色のキツリフネ木々の間を流れる木流川整備されたビオトープの池聞こえるのはセミと小鳥の鳴声だけ所々で小さな流れが合流します熊さんとの遭遇が心配でビオトープから引き返しました