ただただ 自分がどうしたいか
このことに気がついたのはつい最近
40代終わりの年にやっと知る
色々な思いをしながらも
楽しく過ごしてきた子供時代と20代
結婚しても楽しいことは楽しかったけど
子供のアトピーだけは
執着していた
治してあげたかった
そこだけが世の中と乖離している思いだった
アトピーに執着することで
自分自身と向き合わざるおえなくなり
18年かけてたどり着いた感じ
食事と向き合い
薬と向き合い
病院と向き合い
こころと向き合い
スピリチュアルをかじり
行動できない自分と向き合い
逃げ続けて
人のせいにして
人の為って言い訳して
混乱して
状況 環境 時代はあらがえなくて
みんなが幸せになってほしいと願うほど
幸せの形はみんな違う
そうしたら 自分以外の人に過度に立ち入る
必要がない
一人一人幸せになる方法を持ち合わせている
ことに気がついた
そして 自分自身も他に人に幸せにしてもらう
ことではなく 自分自身が知っていたし
自分自身で決めてきていた
どうしようもなく
この世界は
ただただ 自分がどうしたいか
言葉の表現では
色々あるけど
この世は
自分しかいない
自分の思考が作っている
この言葉を納得するには
経験が必要だった
やっと 少しだけ思いの具現化がわかり
純粋に願うことができるようになった
自分の為 自分の思い描く世界の為に
愛と平和🕊️を曇りのない心で願う
ハローキティが先生
サンリオピューロランド
歌舞伎 リスペクト