今日は日本から大学の時の後輩が一人で韓国に来たので空港まで迎えに行ってホテル行ってご飯食べて今帰りです。

この後輩とは私が大学4年の時の韓国語の授業で会ってから今までたまに会ったり繋がってる後輩(・∀・)/

多分同じ授業取ってなかったら友達にはなってないだろうなという後輩。笑

最初は私の第一印象が悪かったらしくあまり良いイメージではなかったらしいけどなんせ、この授業は生徒が五人しかいなかったから必ず話すからタイプは全然違うけど繋がってる(‐^▽^‐)不思議。

でも自分とはタイプが違うから色んな刺激ももらえる。

後輩は今大学院で現代文学を研究中。
そして能楽も。
色んな話聞けて面白い。

なんか勉強とか趣味とかサークルとか…色んなことを頑張ってて、自信を持って「今すごく充実してます!」って胸はって言ってる姿みて、正直羨ましかった。

いや、私の生活が充実してないわけではないんだけど、あたしももっと頑張らなきゃとか、ステップアップしなきゃって思った。

あたしが今できること。

しなきゃいけないこと。

すべきこと。

したいこと。

すればもっとよくなること。

…なんだろなー。




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この前スマホにかえました!
だんだん慣れてきましたが打ち間違えることが多いあせる

私は先週日本に帰っていたんですが日本も今年は寒いですね。

ユチョンのドラマも始まり、益々ユチョンにはまってる今日この頃ドキドキ

最近、ドラマとか歌手とかの話ができる人が増えて嬉しいラブラブ

ユチョンのドラマはかなりハマリそう!くくく

今日からはグンチャンのドラマ始まるしチョキ

さぁ今日はごはん何作ろかな…

毎日考えるのが大変だショック!

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昨日仕事が終わってからJYJのドキュメンタリー映画「The Day」を観てきました!


まだこれから観る方や、感想聞きたくない方もいると思うので簡単にひらめき電球


とにかく、3人は魅力的で才能と可能性に満ちた人ってことを再確認しました。


私はユチョペンだからどうしてもユチョンばっかり見てしまっていたけど、ジュンちゃんもジェジュンもすごく努力していて、3人も私たちと同じ人間なんだよな~って思った。


ファンはどうしても舞台やドラマなどでキラキラしている3人を見ることがほとんどだけど、その裏には努力がある。


この映画では芸能人が、舞台の上では見せてはいけない、弱い部分とか、色々な意味で普通な部分、そのほんの一部を見せてくれたって感じですかね。


そして、韓国語勉強しててよかった~と強く思いましたあせる


3人の会話はもちろん韓国語なので、面白いこと言った時には同じタイミングで笑えて、いいこと言ったときには同じタイミングで感動できるという喜び、それを感じました。


でもまだまだ分からないこともあるから、これからももっと韓国語の勉強も頑張らなきゃと思いましたね。


彼らを見ていると、なんだか自然に頑張ろうって気が湧いてくるニコニコ


すごい才能ですね^^


ファイティン!


これからも私はずっと応援します~ドキドキ

JYJの映画THE DAYが明日から日曜日までロッテシネマで公開されますが、私も少し遅れて今日チケット取りました~ドキドキ


ほとんどの映画館、どの日もどの時間もほとんどもう売り切れなんですが、幸い私の家から一番近いとこが少し余ってて取れました!


明日仕事終わってから行ってきますニコニコ


しかも旦那さんと(笑)


スクリーンでユチョンに会える~ドキドキ

最近また本を沢山読んでます本


最近読んだ本は私的にすごくあたりでした!


タイトルにもある、「禁断のパンダ」これもその中の一冊。


この本と出会ったきっかけは新婚旅行のモルディブで。


持っていった本を全て読み終えてしまった為、どうしようどうしようと悩んでいた結果、私たちが泊まったホテルに小さな図書スペースがあるとのこと。


まぁどうせ洋書だろうと期待せずに行ってみたところ、少しだけだけど日本の本も置いてある!


その中にあったのがこの「禁断のパンダ」(拓未司)

タイトルにも惹かれて読み始めました。


あらすじはこんな感じ。


ある日、神戸でフレンチスタイルのビストロレストランを営む料理人である柴山幸太は、妊娠8カ月妻の綾香と共に、彼女の友人の美佐と木下貴史との結婚披露宴に出席し、貴史の祖父である中島という老人と知り合いになる。その中島は人間離れした味覚を持つ有名な料理評論家であった。披露宴での会話を通じて、幸太は中島に料理人としてのセンスを認められ、その結果、中島が幸太のビストロを訪問することになる。一方、幸太が中島と知り合った翌日、神戸ポートタワーで一人の男性の刺殺体が発見された。捜査に乗り出した兵庫県警捜査第一課の青山は、木下貴史の父・義明が営む会社に被害者が勤務していたことをつかむ。さらには義明も失踪していることを知るが…。 (ウィキペディアから)


この作品は、第6回このミステリーがすごいで大賞を受賞した作品です。


最初は料理のことで、どんな流れになるんだ?と思っていましたが、読み始めるうちにどっぷりハマってしまいました。


料理人の視点で描いた推理小説、今まで読んだ推理小説とはなんか違った。


読み終えてからは、怖い。。。と思いました。


こんなこと実際にあったらどうしよう、、、


そしてビストロコウタに行きたい!


このビストロコウタシリーズにはもうひとつ「蜜蜂のデザート」という作品もありますひらめき電球


こちらもおもしろかったです^^


最近読んだ本は面白い作品が多かったので少しずつブログで紹介していきたいと思います~ニコニコ