すきで嫌い 駄目の極み? | 39tfsさんのブログ

すきで嫌い 駄目の極み?

日記をつけるのが苦手だ。


つけよう、と思い立って始めたことは幾度となくある。






つまり、途中で辞めたこともまた幾度となく、ある。






つけたい、と思い立つ時は大抵、毎日が大切で貴重に感じられて、それをじゅんぐり忘れてってしまうことがとても嫌だと思う時。





忘れていくことは仕方ない。
後々思い出せることはあっても、人間忘れることが出来なくなったら、まともに生きていけないかも、とも思うから。




だけどそれが寂しく感じられるんだな。
毎日が大切だと思えると。
それって多分しあわせなことだ。
























それなのに毎回挫折してしまうのは、面倒になるとかよりも、
だんだんうんざりしてしまうから。







つけた日記は、たまに読み返す。

すると、私はわりかし事細かに書きがちだから、その日のことが鮮明に思い出せたりするんだけど…








なんかそれが嫌になることがある。




うえ




って。






何でかなあ。
自分でもよく分かんないけど

文章力とか表現力の乏しさに我ながら嫌になるのか







まあその辺はあると思うけどそれだけでもない。










でもまたこうして付け始めてる。

自分にとって、そういう時期なんだろう。


いつ辞めるかは自分でも分からない。




何ともきまぐれな自分。

しかも今回はブログっていう形。

誰かに見せようと思って始めた訳じゃない。
だから誰にも言ってない。
読者がほしい訳でも勿論ない。



それ矛盾だとは思うけど、なんでか今度のは、これでいこ。と思い立った。





無責任。


か?



知らんそんなの。

辞めたい時が辞め時。

始めたい時が始め時。





知らずに人を傷つける事だけはしたくないけど、
こんな事も許されないのはおかしいと思う


よー。








だからしばらくはこのまま続行してみよ。