執行部批判についての見解
とあるポストで日本保守党執行部の党利党略の仕方、党運営に不満を持っているというものを見た。
◯◯党はこうしているだとか、自分ならこうするだとかそういった内容だった。
それでいて旗見せする人や支持者のことは応援している皆さんの頑張りを応援しますとかつぶやいていた。
私はこういう物言いを見るたびに腹が立つ。
日本保守党は百田さん、有本さんの党だ。
百田さん有本さんの見識、志し、クリーンさ、強さ、真心、そして何よりお二人の人間性、魅力、カリスマで立ち上がり、成り立っているのが保守党だと思っている。
お二人の正義が保守党を作ったと思ってもいる。
お二人を否定し、政策はいいから応援するとか言われても私には保守党を否定されているように聞こえるし、そういった考えを持っていて何が保守党を支持だよ!と腹立たしく感じる。
私のような人をやたらとファンクラブだと罵る人がいるが、とことん信用できる人を支持しているだけのこと。
政治家や政党なんかに今まで親しみを感じたことないし、ましてや信用なんかしたこともなければ応援したり、政治に関わる人を支持したいなど考えることになるとは思わなかった。
だいたい政策はいいとか言って運営批判をする人は自分のやりたいように、思うように動かないのが気にくわないだけでしょ。
チラシやポスターをもっとくれ、もっと迅速に公認して早く発表しろ、あの人を公認しろ、あそこの首長選挙に候補者だせ、推薦だせだの色々うるさすぎる、わがまますぎる。
(河村さんと言ってること変わらない)
おまけに百田さんが口が悪すぎるだの、有本さんが独裁すぎるだの、何を言っているの。
百田さんや有本さんみたいな強い物言いを空気読まず言える人を待ちわびていたし、ブレずにそして全てに責任を持って強く指揮できる人が他にいますか?
心血注いで党のためにここまでできる人は他にいない。
保守党の宝。
この人が全権を握り、頑なに、信念を貫いてきた。
だから支持できる。
あの人もこの人も公認して、どこにでもチラシやポスターが貼られていて、支持者の思うとおりに動くそんなことを望むのなら他の党ならいくらでもご希望に叶うでしょうよ。
今までのらりくらり、忖度しあって法案が出され、採択されてきた。
これまでと変わらずそうしたいなら他党と何が違うというのか。
他党を見ているとやはり保守党が立ち上がったのは必然だったと思える。
強い力に導かれ作られた希望の新星。
百田さん、有本さんを引き継ぐ次の世代も育ちつつあるように思う。
地方議員にも良い人が集まってきた。
願うことは今の正義感を引き継いでぶれずに保守として貫き続けられる人をひとりひとり丁寧に担ぎ、増やし続けて欲しい。
保守党のこういう実直さ、誠実さがなにより素晴らしい点です。
政治とは仲間を増やすことというのはそのとおりでしょう。
だけど度を越えた是々非々はいかがなものか。
百田さん有本さんが築いてきた理想や信念を壊してまで是々非々は認められない。
時に潔癖だの、寛容さが足りないだの言われても、お金の管理や政治への向き合いかたや人間性に疑問がある方とは是々非々などない。
非でしかない。
保守は団結とか良く言う人がいるが、保守というだけで団結できるの?
上念司さんみたいな人や他にも急に掌を返して言論を変え、平気で人の真心を裏切れるようなあんな人やこんな人とそう簡単には団結なんかできませんよ。
ここを貫けないでは瞬く間に他党のようになってしまうように思える。
人が増える時がまさに分かれ道。
時には嫌われたり、一瞬では理解できないことも起こってくるでしょう。
芯の通った強いリーダーシップをこれからも期待し、引き続き応援いたします。
(怒)愛子さまを天皇にとかいつから言い出したのか❗
テレビという公共の電波に乗せて、国会議員ともあろうものが、その言葉を発することになんの躊躇も遠慮もない、その恐ろしい不敬さにはさすがに人間性を疑う。
日本の国会議員という立場ながら、日本の誇れる伝統、歴史に対して、その皇統、いわば血統を疑うような発言を堂々と公の場で言えるその無神経さにあきれ果て、どこにぶつければ良いか分からない怒りは次第に諦めに変わった。
私が産まれた時からずっと当然ながら日本には皇室があった。
誰に教えられずともいつの間にか子供の私であっても皇室を敬う気持ちだけは自然に持ち合わせていた。
血統がどうとか、そんなことは知らないうちからそう。自分の両親や兄弟が誰にもおしえられなくてもいつの間にか大切な存在だと自然に理解しているのと同じように。
聞くところによるとこの許しがたい議員は以前から皇族方と同じ空気を吸うのも嫌だなどと発言していたらしい。
そして嘆かわしいことにこういう国会議員はこの人ひとりじゃない。
世論を操作してのさばる左派勢力に今ほど怒りを感じたことはない。
同じ考えを持つ志しの高い人をひとりでも多く国会議員にして、こういう日本を破壊したい勢力を削ることが必要だ。
まずは愛子さまが天皇になるのはなぜダメなの?と言うとんでも論を、マスコミを巻き込み声を大きくして皇統の価値を下げようとする厄介勢や秋篠宮家に対してのネガキャンを目論み、印象操作をしている極めて悪質な「国壊議員」の欺瞞や正体を広め、国体の必要性、素晴らしさを理解してもらえるよう頑張らなくてはいけません。