保守党は独自の道を歩む!
いつもどこかで誰かが言っている。
もはやお馴染みのいつものフレーズ。
「参政党と保守党は一本化しろ」
「保守同士まとまれ」
「保守は協力しろ」
これ、選挙あるなしに関係なく誰かがどこかで必ずいつも言っています。
もうこれ言われるの正直嫌悪感レベルにまで達しています。
また言うの?あんたまでそれ言うか?とか、そんなのばっかり聞こえてきてうんざり。
これ言って両党になんのメリットがあるの。
むしろアレルギー反応がいたるところで起こっていて、反発と敵対心が日増しに高まって思惑とは逆効果になってしまっていますよ。
端からは参政党さんと近い、または同じような政党だと思われているのなら非常に残念だしこれからの大きな課題だとも思うのだけれど、逆に言うと社民党、共産党、れいわの違いは?と聞かれるのと同じなのだとしたら頷けるものがある。
ただ保守党と参政党さんには譲れない相容れない部分がたくさんあります。
まず参政党さんの執行部の顔ぶれ、これまでの発言や動向を見ていると保守党と近いなどとは決して思わないし、保守党と言うよりは維新さん、国民民主さんの方がもっとずっと近い感じがしますけど、一本化しろとか協力しろとかいうならそちらに言って貰えるのが、一番健全ではないかと思われます。
そしてこれだけは強く世間の方に申し上げたい。
参政党さんと協力したりまとまったり一本化することは不可能です。
絵に描いた 餅だと言う人が居ますが餅でも無ければはなから絵になど描きすらしない、そういう関係性です。
是々非々で、参政党さん以外の相容れない政党とも政策ごとに協力することは可能かとは思いますし、部分的には期待もできるかなとは思って おります。
私は個人的にウイングを安易に広げる政党はどこであっても支持できません。
政治家の責任を簡単に放棄し、保身にしか動かない政治家を容認し受け入れる政党には虫酸が走ります。
こういう議員を一人、またひとりと退場させる必要性を共有できる信念のある政党、政治家、立候補予定者を応援したいし、そういう政党や人間だけしか応援も支持もしたくないし、する気もない。
将来保守党と手と手を取り合える高い志しを持つ政党が出てくる日がくるだろう。
その時はなんのわだかまりも無くお互いを自然に受け入れ合えるだろうし、尊重し、尊敬し合えるだろう。
それまで保守党は茨の道が続くとおもいますが、価値ある孤高の存在として、強く逞しく理想を掲げ、つき進んでもらいたいと心から願っています。
そして最後になりましたが、福岡のホープ、森けんこと、森けんたろうさんを支持し応援しています。
頑張れ✊ 森けん!
これは個人の見解です。
以前のトラウマからこちらでは誰とも議論することは望んでいません。
個人的な気持ちの吐露を目的にしている個人ブログです。
せんきょたいむすの方のポストはどうなの
せんきょたいむすの元木さんという方が保守党に対して物言いをつけたポストを見ました。
そこでひっかかった言い方があったので、私の見解を誰も見ないこの場を借りて吐き出させてもらう。
私は日本保守党がまだ百田新党と呼ばれていた時期から朝からそれこそ夜通し党のため、日本を憂い、尽力してきた執行部の姿をずっと見守ってきた立場として、保守党が一方的に攻撃性があるかのような言い草に正直カチンときた。
保守党をずっと立ち上げから見てきた方ならこの気持ち、わかってもらえると思う。
保守党側が一方的に攻撃的かつ、攻撃を仕掛けているかのようにこの方はおっしゃっているが、これに対して疑問を持たない人は反対勢力だけではないかと思う。
私はここで、以前は保守党応援ブログをオープンに展開していたが、吹けば飛ぶような保守党応援ブログに対して一方的な主張、攻撃を受けた過去があった立場から言わせていただく。
本当に一方的に保守党側だけが攻撃をしてきているのだろうか。私の目から見える真実と彼の側からの見え方は随分と違うように思える。
岩田、上念、飯山各氏、河村一派、等々とのことについても今までの状況、そして今現在どういう状況か知っていたら、心ある人ならこのようなことは決して言わないと思う。
公に発言するお立場であるならば少しは状況を確認してから言ってもらいたいものである。
それすら興味ない、一方向の目線から保守党へのスタンスを語ったというお立場であるなら、これ以上の言及は控えるが、攻撃性を問うなら参政党側にも同じ問いを投げてもらえないだろうか。
そして最後にこれだけは言わせてもらう。
ずっと理不尽な誹謗中傷、デマの流布に翻弄され、党内をかき乱され、傷つけられてきた執行部、支持者、党員たちの名誉のためにも、気持ちの悪いゴシップ、意味不明な言いがかり、ネガキャン、言われ無き人格攻撃、これらとずっと戦ってきていることには言及しないといけない。
清廉潔白、日本を憂いて立ち上がった執行部と支持者をずっと見守って支えていく所存である。
言われ無き批判については誰も見ないブログなら言えることもありますので、これからも言いたいことは言っていきたい。
ここでは誰とも意見交換を望んでいません。
一方的かつ個人的な気持ちの吐露を目的としています。
中村ゆりさん死去
残念です。
中村ゆりさん。
見た目も素敵な女優さんでした。
ドラマや映画のクレジットで中村ゆりさんの名前を見つけただけでその作品を見たくなるくらい、
演技も素敵で好きでした。
まだまだ新しい作品に出られるものと思ってた。
コの字がちょうどTVerに上がっていて喜んでいたところだったからショックでした。
心よりお悔やみ申し上げます。