フラーレン意識
自らが光を発していくこと
恒星的な生き方
フラーレン意識をカタチにしたフラーレン
フラーレン意識を
お届けするものとして
フラーレンをつくっています。
こんにちは。
あなたの未来が花開く はばたきセラピスト
フラーレンクリエイター//ようこです。
昨日今日と2日連続で箱根駅伝のスタートを観ました!
こんなことは初めてかも!
いつもなぜか2区のあたりからテレビをつけたり
2日目においては途中途中でつけるという感じ。
意図せずともにスタートに立ち会うことが出来て
ちょっと嬉しい。
緊張感を味わいながら
私自身も2026がスタートしている!という
ことを改めて体感させてもらいました。
2日の選手のインタビューから受けた印象で
とても印象に残ったのは
青学の1区を走られた選手。
1区を任されると決まったのは31日であったこと
などを質問を受け応えられていました。
そして現在1位で走っている青学ですが
1区では16位その後少しずつ追い上げ
5区では区間新記録(昨年つくられた)を1分55秒上回り1位へ。
箱根駅伝を走るということは
選ばれたということで
それまでの練習の積み重ねの上にあるもの。
1区を走った選手は
明るい表情で
最後よかったと締めくくられていました。
すごいなぁって。
そしてこれからの時代
そうやって
自分がその時やれることを
しっかりやれればそれでOKを自分に出せる!
そんなチカラが大切なのではないかなと。
自分を受け止める器。
それが大きくあれば
いい意味でなるようになる!って。
宇宙の流れの法則にあるように。
チームとしては
スタートの遅れから
盛り返し、そして最後5区で誰もが予想だにしなかった
記録を打ち出し、1位となる。
そんな状況をつくりだしたのも
もしかしたらスタートの16位というものがあったからかと。
チーム戦。
こう、色々な要素が重なり合って生み出されるドラマ
いち観戦者として
とても上から目線のようで大変恐縮ですが><
インタビューの受け答えが
私が思うような感じとは違い
でも時代が求める
そしてこれからの企業が必要とする人材って
こういう方なのではないかなと。
ひと昔は
ストイックに自分の記録や走りにこだわり続ける
姿勢があったように感じ
それを美徳、称賛する風潮があったように思いますが。
それはそれで素晴らしいことなんだけど
うまくいかなかった時でも
自分という視点をするって外してもみることが出来るチカラ。
私自身は渦中すぐに感情や慌てふためくことが
多々ある日常。
まるで違う次元ではあるのだけど
でもすごく心打たれ
私の日常に活かしたい学びがそこにはありました。
失礼な書き方かもしれませんが
自分の備忘録として書かせてもらいました。
みなさんの走りには希望があります!
引き続き観戦楽しみます♪
そして2/1(日)さいたま新都心にて
フラーレンの販売にてマルシェ出店します。
今回も一緒にシェア出店するのは
「Lumiere_souRire 」さん
https://www.instagram.com/_shino_lumiere_?igsh=MWF4emExMzl3dnZ3bA==
今回はスタバ前を予定しています。
お待ちしています✨
昨年のマルシェ
天然石90粒でつくるフラーレンをつくっています。
フラーレンには宇宙の源グレートセントラルサンのエネルギーが宿るといわれています。
神秘のフラーレン

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