フラーレン意識
自らが光を発していくこと
恒星的な生き方
フラーレン意識をカタチにしたフラーレン
不器用に想いだけを
大切に握りしめていた私ですが
フラーレン意識を
お届けするものとして
フラーレンをつくっています。
フラーレンクリエイター//ようこです。
今、あちらこちらで災害が起こっていますね。
いつどこで誰が被災するのかはわからない。
各自での立場で考えられる
シミュレーションを元に備蓄や集合場所、連絡手段や
優先事項を決めておくのも大事かなと思います。
本日みたユーチューブでは
連絡手段はLINEに限る!とありました。
安否確認に電話を使うのは本当にNGだそうです。
公共のために95%は制限がかかり
繋がりにくくなることもあるし
その公共を優先するためにも
LINEやSNS、電波での通信手段を選択することを推奨されていました。
とても分かりやすかったです。
【緊急地震】こうして連絡をとってください!消防レスキューが地震時の安否確認方法を徹底解説
ところで
私のあたまの中の話ですが
うちの場合、リビングの隣に和室があります。
物置きのような
取り込んだ洋服のハンガーや子供のランドセルを置くような
雑多な使い方をしていまして💦
ただここは客間として利用できるハズのスペースでもあります。
こどもの私物はこども部屋に持っていくことが出来るし
洗濯物も畳んで2階に持っていくことが出来るもの。
雑多になっている部屋ですが
いざという時のために断捨離、片付けをここで改めて進めたいなと。
もしも、友人や家族や知り合いが被災した場合に
迎え入れられるようにしておくことが出来たら
いいなと。
そう、ゴールが決まれば
断捨離や片付けも進むハズ。
そしてそう考えて受け入れらる私たちであるとなれば
それは私たちにとっての自信にも繋がるような気がするのです。
それはたまたま部屋が余っているから
うちの場合は部屋を提供出来る可能性がある!ということ。
なんだけど
その自分たちの出来る可能性の部分を
きちんとやっておくこと
それが大事かなと。
友人、家族、知り合いと書きましたが
ホームステイのように
1週間とか1ヶ月とか
ご縁あった方を受け入れられる
そんな体制がとれたらいいなと夢が膨らみます!!
まだまだ家族の同意もとれておらず
私のアタマのなかの妄想に過ぎませんが。
でも高齢者の一人暮らしやふたり暮らしの方のお家なども
もしも被災された家族が来てくれて
美味しい料理を作ってくれたら
WINーWINの関係なのでは!って思ってしまいました。
家族とか友人とかそういう枠にこだわらない!!
ストーリーのようなその出会いを楽しむ♪
そんな世界だと
私が被災した時も
もしももしも受け入れてくれる家庭があれば
有難くお願いしてみようかななんて思ってしまいます。
そんな他人に迷惑をかけるようなことは私は出来ない!!
と考える方もいるかもしれません。
なんて厚かましいと。
でもずっとじゃなくて
ほんのひとときを一緒に過ごすことで
新しい価値観を知るきっかけになり
こども達も学べる機会になるだろうなと思うのです。
って、そういう世界は既にあるでしょうが♪♪
フラーレンの創始者の寺澤貴子さんも
1週間ごとに泊めてもらえる友人を全国各地につくっておくというような
ことを(正確ではありません><)言われていました♪
またフラーレンクリエイターの方が使える施設を
屋久島につくってくださったり。
バリの兄貴などもそういう感じなのかな!?
自分で出来るところは自分でやっておく!
その上でどうしようもなくなった時は
きっと新たなご縁に繋がるって思っていたら
災害もただただ恐ろしいということではなくなったり
しそうな気がするのですがいかがでしょうか??
恐れつつも必要以上に恐れないで
今、それぞれができること
私ができることやっていきたいですね。
大難が小難であり
小難がないならないでよし!!
生かされている私たち
自分を生きるを今一度振り返りつつある
この頃です。
最後までお読みいただきありがとうございました。
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