フラーレン意識
自らが光を発していくこと
恒星的な生き方
フラーレン意識をカタチにしたフラーレン
フラーレン意識を
お届けするものとして
フラーレンをつくっています。
こんにちは。
あなたの未来が花開く はばたきセラピスト
フラーレンクリエイター//ようこです。
今日はひょんなことから
『日展』のチケットをいただき
乃木坂 国立新美術館に行って来ました。
ちょいちょい外出している気がするけど
仕事でも友人や用事でのお出かけではなく
自分のために出かけるって
もしかしたら数年ぶり?の気がする!!
日展は23日までなので予定的に難しいかなと
思っていましたが
急遽昨日行けることになりました♪
チケットをいただいた時に
ワクワクした気持ちがあったから
行ける未来をその時に既に設定
つくっていたのかも!
今週はまだまだ外出が続くから
今日は娘の下校までに帰宅することを
目標に8時過ぎには出発。
10時前に到着出来ました。
入ることが出来ました。
本当は乃木神社にも行きたかったけど
今回の最優先先が『日展』だったので
よかった!
1階から3階まで
展示内容によってフロアが変わります。
1階は工芸作品に染や織物などの作品の数々。
館内は写真で撮ってもよいようでした。
作品の横にはバーコードが。
作者の作品に対する想いが読めるようになっていました。
宇宙に通ずる作品もたくさんあって。
作品ひとつずつが大きくもあり
ひとつひとつ感じ入るものがありました。
気が遠くなるほどの緻密な作品も。
2階は洋画。こちらは風景画や人物、またまるで写真のような作品も。それから彫刻。
鹿と少女の作品が
まるでそこに立ち会っているかのような
臨場感が感じられ
こころに深く残りました。
鹿の大きさ、息遣いが感じられるような。
3階は書。
今回いただいたチケットは
書の部門でご家族が出展されていてとの
案内でいただいたもの。
番号が書いてあったのだけど
作品番号とは違うみたいだし
みつけられない😆と係の方に聞いたところ
部屋番号だということが判明!
無事みつけることが出来ました。
書にのせる
歴史背景や芸術的なもの
そのような世界があると初めて知りました。
書についてはみつける!がミッションになってしまって味わうことがあまり出来ず。。
一筆の文字にエネルギーや背景、想像力働かせ
のせる世界
シンプルだからこそ出来ること
色々な世界が私たちの周りにはあるんですね♪
動画でツアーをされている方を発見!
こんなふうに紹介してもよいのですね。
雰囲気を感じていただけると思います。
深まる秋、芸術の秋にいかがでしょうか。
国立新美術館は確か2度目の訪問。
空間の階層が面白く開放的。
京都駅に似ているような。
フラーレンには宇宙の源グレートセントラルサンのエネルギーが宿るといわれています。
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