これが欲しいと言ってくださる方が
意外と多くてびっくりしています。
とても嬉しいのですが
お店の看板であることや
個人的な思い入れもあって
なかなか手放すことができません。

いくつか入手できたときには
お売りすることも可能になると思いますので
しばらくお待ちください。