こんにちは。せっつんです。

 

 

今日は、子供が調子を悪くする時は、どんな時かということを

 

ご一緒に考えていきましょう。

 

 

私は3人の子育てに恵まれて、いちばん上の子供が

 

何とか二十歳まで成長してくれました。

 

3人とも年齢がちょうどあいていて、上が6歳、下が4歳の

 

年齢差があります。

 

 

男の子ばかりなので、男の子供さんをお持ちなら、

 

わかるとおもいますが

 

男の子は体調を崩すことが多いです。

 

 

 

 

 

 

とくに新しい生活が始まってちょっと経ってからが要注意です。

 

それと、季節の変わり目も要チェックです。

 

新しい生活が始まった時は、大人でもそうですが

 

ストレスをとても感じやすくなっています。

 

 

環境が変わって環境になれるまで、甘えてきたときは甘えさせた方が

 

あとが楽です。

 

 

余談ですが、中学生になってくると、お友達の影響なのか心が成長してくるのか

 

めったに弱いところは見せなくなります。

 

ちょっと寡黙になったり、強がって見せたり。

 

下のKaiも、高学年になってきてその片鱗を見せるようになってきました。

 

(;’∀’)

 

 

 

お友達との関係や新しい環境へ対応するのは

 

大人でも大変なことです。

 

 

4月5月は胃腸のトラブルを起こしやすいので、注意した方がいいでしょう。

 

4月といってもまだ4月、されど4月。

 

 

ちょっと前まで寒い寒い日が続いていて、やっと暖かくなってきて、

 

1週間くらい暖かい日が続くと、

 

つい気を抜いてしまうのがこの時期です。

 

 

気象予報士がこれでもかと、「体調管理にお気を付けください」

 

と言っていますが、

 

気温のアップダウンが顕著な時期なのですね。

 

 

とくに癇の強い子は、こだわりも激しいのでストレスを感じやすいと

 

思います。

 

夜間に突然おう吐したり、悪い夢を見て泣き出したり(昼間刺激が強かった?)。

 

 

3月~5月にかけて、冬の時期と同じく身体の免疫力が弱っているので、

 

対策が必要ですね。

 

 

免疫を強める成分のビタミンCビタミンB1、B2、たんぱく質を多めにとった方が

 

よいと思います。

 

花粉が飛ぶ季節なので気道をいためやすいですから、粘膜を保護する大根など

 

積極的にとったほうがよいでしょう。

 

 

最近の日本は車社会になっているので、アスファルトの影響か

 

乾燥しやすく空気も悪いので、肌や粘膜の乾燥対策が必須ですね。

 

 

 

 

 

こんな季節には、免疫力をつけるためにもビタミンCが豊富なジュースがおすすめです。

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