こんにちは!
ビューティフルストーリーです
アパレルの店長しています。

今回「ファッション都市伝説」
私の考える今後ファッションはこうなって行くんじゃないかとっ思う内容をお話しいたします。
安倍総理が首相から降り、菅政権に代わりました。いやー菅さんは、暴君ぶりが見えます。
この分じゃ電子マネーの改革も早く進みそうです。というか他の国はもうそうなってるし日本が遅れておるわけですが、まず現金というのが近くもう持たなくなったときー
視覚的な価値観や現金を持つと言う物質的価値観がまず次第に薄れて行くと考えます。
っとここのマネーの話しちょっと置いときます。

ファッション界も今、ファストファッションが勢力を上げており、ハイブランド(当店もこの世界が中心であります)が店舗数減らして強化しておりルイビトングループは全ブランドの値上げを実行し、ハイブランド全体ではファストとの差別化でサスティナブルを声高にしています。
要は何度も私は問題提起致しました大量生産の衣料がネックとなるわけであります。
なんだかんだ言ってそこが問題であるわけです。
ですが直ぐにどうのこうのとは難しい訳でー
皆イメージを大事に進んでおる訳です。

まずハイブランド界とファストファッションの二分化

今、増えつつあるD2C  直で間通さずユーザーとデザイナーがやりとりするビジネス

選択肢も変わってきております。

そして世界間で取り組んで行こうとしているSGsDです。

日本では2050年度までに、後30年後を目標にしているムーンショット計画。
これによるともうAIやロボットなどが職場や生活に入って劇的に社会スタイルが変わっていくと予想されます。

すると今の段階はまだ遠いいような感覚ですがこの身近に変化している事柄で私はすごく変化していく過程を予想してしまいます。

まず衣食住の価値観が絶対に変わるだろうと

はじめに申しました電子マネーの身近な変化からまず最初の価値観が感覚として変化していくだろうと。つまりもう一度いいますが視覚的価値観と物質的価値観が崩れる。

そののちに環境問題がこれから進化していくだろう中とインターネットの進化で物質的な物を持つと言う価値観が大きく変化していくかと思います。

段々とフラットな感覚に降りてくる気がします。

ハイブランドはその世界観を楽しむようなカテコリーになったり、服というカルチャーが体験型になるかもしれない。

これから益々精神性が高まるにつれ思考と物質的主義が落ち着き別の楽しみ方がやってくるかもしれないと考えるとファッション性の高いブランドは何かしらは現存するものの本当に嗜好品的なものとなり体験できたり、買えたり出来る。

全体的にファッションのパターンも昔に比べてかなり簡素化になっているからである、効率化を図る事で更に変化していくと思われる。

ネットの世界ではバーチャルで楽しめるだろうし
ファッションもリアルでなくても思考で本物近くにバーチャルで楽しめれ満足感が満たされていくだろうし。

それらのことで要素を考えると目的を何らかで達成できる世の中になれば物質的な満足感は低くなるだろうと思える。

結果ファッションはファッションでなくなり一種の目的を達成する為の手段としての材料となるのかもしれない。

信じるか信じないかあなた次第です。

ビューティフルストーリーでした

ありがとうございました