☆図書館で借りた本☆ | 幸せなこころでo(^-^o)ハイ♪o(^o^)oハイ♪(o^-^)oハイ♪
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『恋色の日本語』
 山下景子
 
なんとなく…タイトルが氣になって借りた本幸せなこころo(^-^o)ハイ♪o(^o^)oハイ♪(o^-^)oハイ♪-10A0292.gif(恋色ってどんな色!?なんだσ(^_^;)?と不思議に思ったもので…)
 
本の中で一番心に残った日本語のページを紹介しますね♪
 
 
~魂合う(たまあう)~
 
恋をして、魂が、ひとつに結ばれる……。
それを、万葉人は、魂合うと呼んだ。
 
宝石が触れ合ってたてる、かすかな響き。
それほど、短い時間のことを、
玉響(たまゆら)という。
 
「魂」と「玉」は、同語源。
 
はかない一生の間に、
触れ合った魂が放つ、玉響のきらめき。
たとえ、あとで、心がすれ違ったとしても……。
魂合った一瞬の中に、
永遠の真実があるのかもしれない。
 
 
 
 
 
 
 
今世でも!?…
 
キラキラ触れ合った魂が放つ、玉響のきらめき。キラキラ
 
 
味わいた~い(体験した~い)幸せなこころo(^-^o)ハイ♪o(^o^)oハイ♪(o^-^)oハイ♪-10A0083.gif
 
 
 
 
ご覧いただきありがとうございました幸せなこころo(^-^o)ハイ♪o(^o^)oハイ♪(o^-^)oハイ♪-10A0275.gif