梅雨明けしていよいよ夏本番、

ところてんが美味しい季節になりました^ ^

味気なくて、でも酸っぱくてつい癖になる…

先日無性に食べたくなって、先日食べちゃいました♪


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笑顔で1日を終えたとしても、

前進しながら何かにぶち当たる^ ^



ところてん方式のように、

突きで突かれて、自然と先に進んでいます。



まるで、お気に入りの宝石箱に
まだ光っていない原石が並んでいて
日々、原石を磨いて、


私にとっての本来の生き方、
私が私にしかできない生き方、
日々精進、日々邁進です!!!



***


何か嫌な言葉を耳にした時、どんな風に自分を癒していますか?



眼に映ること、起こることは、

すべて私自身の『投影』

認めざるおえないと言わんばかりに、
次から次へといろんなことが目の前で起こります。


・・・・・


1日無事終わってありがとうと言った帰りがけに
モヤモヤワードが耳に残る…


そのフレーズは、後輩から発せられた、

「私たち休んだら、仕事が回らなくなるから困るでしょ!!!」

「もう仕事辞めようと思ってたから」

「私たちがやらなきゃいけない」


この言葉と同時に、

・私周りのことも考えてるんだから


モヤモヤモヤモヤ…


私の脳裏を横切ります。



…………



もう6ヶ月近く前のこと、
私も同じようなことを上司や先輩にしていました。





自分のことばかり考えて、聞く耳を持たず、

指導してくれる上司をただ毛嫌いし、

私が成長するために根気強く指導してくれたのに、散々な人と言ってました  (汗;)


今、

「私は、私が思っているほど、できていなかった。」

と後輩を通して、私自身を見ることができます。



セカンドバースファシリテーションのセッションや塾を通して、
小さい3歳の私に決めた、
私は正しい。他人が間違ってる。


そして、見えるもの全ては、自分の投影であること。


嫌なことが起きても、
全ては、自分が作り出した世界だったこと。

嬉しいことも全て自分次第なのだ。





後輩から発したモヤモヤワードから、

「私は、なぜ後輩に気を遣っているんだろう」

それで、疲労感があることに気づきました。



さて、なぜ気を遣っているのか
いつから気を遣ったのか、
どんな言葉で気を遣ったのか、
自分と起きた状況を思い出して、


私がそう決めたスイッチを見つけて、
自分がモヤモヤしない


本来の私に戻してく、


悪口を言ったり、はけ口を言い合って、解決が見出せない女子会でもなく、


自分と向き合うことが、私の癒し方です。

続く…