諫議大夫のライジングアフター -32ページ目

諫議大夫のライジングアフター

ブログ『小林よしのりライジング』の、コメントでは
紹介できない内容や、諫議大夫自身の身のまわりで起
きていることを、ゆる~く述べたりする、ブログです。

もしも、ライジングの読者が、プールに遊びに来たら。
プールに遊びに来たが、ある時から、管理者が「プールでの飛び込みは禁止」と貼り紙を出したという設定で。


na85さんは、「プール飛び込み禁止」を気にしつつも、プールサイドから、梯子を使って水につかりプールの中で大いに楽しむ人かな。

magomeさんは、「飛び込み禁止」がわかっていながら、あえてプールサイドからジャンプして飛び込み、大いにはしゃぐタイプだろうか。

mayuさんは、ビキニ姿でプールサイドから飛び込む向こう見ずなことはせず、123456…の飛び込み台から跳ね、華麗に泳ぎ、
その後、na85さんやmagomeさんらに混じって、プール内で大いにはしゃぐといったところか。

リボンの騎士さんもmayuさん同様、仲間内で大いにはしゃぐと思うが、水着がビキニではなく、ワンピース姿と考えてみる。

尻毛屋さんは、プールサイドにケツから突っ込み、ドバンと大きな水しぶきを上げたかと思うと、すぐに水から上がり、
またケツから突っ込む同じことを繰り返すような。

一方、カレー千衛兵さんは、プールではしゃぐ人を眺めながら、自身は、パラソルが覆う寝台に寝そべって、そばの丸い机にトロピカルジュース
が置かれても手をつけず、麦わら帽を光除けにしている。それでいて、人の注目を惹きつけるような存在感。

daiさんは、塩素を投げているプールスタッフ。

三味線弾きさんは、magomeさんと同様、プールで大いにはしゃぐ。かな。

鷲音モーさんは、プールのラインに使う、浮くやつ、を持ってきて、6コースあたりかな、区分けをして、その中で悠然と泳ぐというか。
飽きたら、冷たい水のプールを出て温水プールに行き、両者を出たり入ったり行き来している。ような。

ニセただしさんは、水に浸かるより陸地で大いに盛り上がるほうだと見る。

若林丸さんは、定期的にきては、一定時間プールで楽しんだ後、すぐに上がって、プールから出ていく。と見る。

あげんぼさんは、ビート板を使って、そんなに長い時間居るわけでもないが、まあ、楽しんでいる。みたいな。

monmonさんは、飛び込み禁止だとわかったら、飛び込むようなことをしないが、プールで大いにはしゃぐことは、周囲の状況を考えて
やると思う。

叢叡世さんは、プール、温水プール、ジャグジー風呂、温泉を行ったり来たりして、自分を充実されている。と見る。



わたしはというと、諫議大夫は、やっと着替えを終わり、プールのドアを開け、腰まで水に浸す「消毒」の真っ最中であり、
これからシャワーに向かっていくところという、ほかの人と較べれば実に、「周回遅れ」なことをしている。