桜 の存在
始めた頃の意識
繋がりが少しずつ増え
変化し始める意識
でも
始めた頃の気持ちは かわらない
ただいるのではなく
それぞれの意識の中にsakuraが咲き 舞う
艶やかに
記憶や思い出が残る
涙と笑顔が交互に訪れ
色褪せさせたくない意識
意識
心が知覚を有しているときの状態
物事や状態に気づくこと はっきり知ること
また 気にかけること
社会的関心や態度 自覚
再び 訪れた友の o ru su banチュウの友への土産を買いに
築地へ
今まで何度も足を運び前を通過
一度は訪問したいという願いが
今回 叶う
吉野家
うんちくを語るほど 愛も知識も情報もなく
ただ 吉野家一号店 という情報だけ
豊洲に移転すると決まった
1889年に魚河岸(現在の築地)に1号店
118年という歴史のある牛丼を食べに
初 入店
First impact
軽い
口に入れた全てが軽く
味 肉の触感
軽い
後でわかった事
この築地一号店では 和牛
つゆも他とは異なる..らしい
入店時はひとりだったけど
後から入ってきたお客さんのいみふめいなオーダー
魚河岸 常連の慣れたオーダーに




