子供の頃
空は いまより もっと広かった
目線の先には 必ず空があったように感じてた
暗くなるまで
公園で遊び
寒さと乾燥で アカギレになりそうな手を擦りながら
家路に..
暗くもなく 明るくもない 夕闇迫る頃
家々から漏れる光を観て
妙に暖かさを感じた自分の記憶が蘇る
この時期
時々
周りの雰囲気や 景色が.暖かく映る時がある
※ 寒いからじゃないよ!?
自分が自分でないような
ただ遠くを見つめてる
瞬間的な孤独感に包まれているのか‥
わからない
不思議な感覚
今も
時々 同じような感覚に陥る
って
面白くないね,,,
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