日刊
アメーバ―ニュース で・・・
【キャラビズム】フランスでもいまの親は子供を理解できない
へぇ~!?アンドレ・キャラビ(Andre Calabuig)氏は、1927年フランス生まれの85歳。
同国ペンクラブの会員。日本では『目からウロコのヨーロッパ』や『知らないと
恥かく世界のマナー』(電子書籍)などの著書がある。日本在住40年以上の
親日家だが、どうも最近、このニッポンで目に余る出来事が多い。
マナー、お金、日本語、女性、子供……。そのキャラビ氏が、いまの日本人に
向けて、箴言集で発する痛烈な「キャラビズム=Calabuisme」。 と紹介
※ 箴言集
( しんげんしゅう )
戒めの言葉。教訓の意味をもつ短い言葉。格言。「―集」
平たくイッチャウと 日本好きの フランス人のおじいちゃんのウンチク ???
その中の1行
●En France aussi les parents ne peuvent pas comprendre leurs enfants!
フランスでも、いまの親は子供を理解できない!
と アリ
子供って・・・親 / オトナに理解して欲しいのかなぁ~??? と 疑問が沸き
オトナって・・・本当に子供を理解したいと思ってるのかなぁ~???って
猛暑続きで、トロけ気味の脳みそ 到達できない領域口癖のように mimiに残る名言
オトナは解ってくれない!!
理解をして欲しい.....???
分る??
判る??
解る?? =
もっと 単純に 話を聴いて欲しい” だけなんじゃないのかなぁ~!? って
これが自分”
それが自分” ってことを 聴いて欲しい
oya も otona も 硬くなってしまった脳みそで 理解しょうとしても
なぜか
理解不能になってしまう自分さえ 判らなくなってしまってる !?
そんな風に感じたりもするけど
フランスでも、いまの親は・・・って
昔の?? 以前のフランスの親は 子供を理解してたんだぁ~!!!
と
めちゃくちゃ 感心
それとは別に
franceに住む 古くからの友人の叔父さんの娘さんが
facebookにupする pv ・・・を観て
感覚的に悩んでしまった ww
それって・・・・・
自分の硬くなった脳みそを 柔らかくほぐしながら
受け入れるしかないよなぁ~って
かなり ヤバぃと思った瞬間