六本木 IN 三河屋(定食屋)
3月末日、とあるコンサートに行くため東京へ。
そのコンサートの事は書きません、忘れたい時間なので…。
途中、どうしても六本木に行きたくて、六本木周辺でランチをする事に。
あれやこれやと探していると、高評価のお店を発見!
六本木駅徒歩10分。
ひたすら高速の下を西麻布方面へ歩きます。
途中、飲食店が多く、何度も誘惑に負けそうになりましたが、頑張って歩きました。
西麻布の交差点を右折し、少し歩くとお店があります。
行列が見えるので、すぐに分かります。
大人気ぶりが窺えます。

【三河屋】さんです。
今回は1時過ぎに到着したのですが、それでも数人が並んでいました。
行列の最後尾に並ぶと、壁に設置された看板が目に飛び込んできます。

はい、私の大好きな「定食屋さん」です

何が凄いって、営業時間の短さ

営業時間:11:30~2:30
平日のみの営業

定休日:土・日・祭日
会社員には大変ありがたいお店ですね

ライスが無くなると、営業時間内であってもお店を閉めるので、なるべく早めに行った方がイイですね

並び始めてすぐ、私たちの後ろに人が並びました。
5分もしないうちに、5人は並んでいました。
店内から若い女性スタッフが出てきて、事前に注文を聞いていました。
メニューを見せていただき、私たちは人気の『ミックス定食950円』にしました。
ワクワクしながら並んでいると…、再び女性スタッフが出てきて…。
なんとぉ


閉店です

まだ1時になったばかりですが、閉店です。
事前の予定では1時30分過ぎくらいに到着をと考えていましたが、電車を1本早めて大正解でした。
アブなかったぁ…

入り口をくぐると、中にイスが2つ。
私と親友で座りました、が。
なにせデカい私たち、驚くほどピッタリフィット。
ギュウギュウです。
あまりのギュウギュウさに笑いました(笑)
女性スタッフが『カウンターでもよろしいですか?』と尋ねたので、私たちは「はい、大丈夫です!」と笑顔で。
カウンターに座ると目の前が調理場で、忙しそうにスタッフさんが動いていました。
小さいオバちゃんせっせと揚げ物をしています。
テラカワユス(*´艸`*)
熱いお茶が運ばれてきてます。
ふとテーブルを見ると、ふりかけが。

なんか可愛いなぁ~

ご飯をおかわりする男性には大変ありがたい存在ですね

調理場を眺めていると、常連さんらしき男性と小さいオバちゃんが『チキンが無くなっちゃったの、他の物でもイイ?』、『ああ、イイよ、大丈夫だよ!』と話していました。
小さいオバちゃんは『お嬢さんたち、嫌いなものある?』と私たちにも話しかけてくださってねぇ

笑顔で「嫌いなものは無いです!」と言うと『チキンを切らしちゃってねぇ、ゴメンねぇ~』と。
こういうの、温かくてすごくイイなぁ~・:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・ポワァァァン…
店内を見ると、男性客が多いです。
どうやら1人で来ている方が多く、美味しそうに黙々と食べていました。
5分もしないうちに、来ました!
ミックス定食ぅ~

キャー q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p キャー
超ボリューミー

これはすごい、マジですごい

これで950円ってすごくないですか


はい、説明します。
まず、キャベツのすぐ隣にあるのが、チキンカツ。
どうやらチキンカツは2個(1つを半分にしたものが2個)らしいのですが、この日はチキンが品薄と言う事で1個。
それにしてもデカイ(笑)
和カラシを付けて、ソースをかけて、ガブリと行きましょう

そのチキンカツのすぐ下にあるのが、ハムカツ。
しかも分厚くて、大きいハム(ソーセージ?)を切ってあるけどそれでもデカイ。
懐かしい味です

んで、丸いのがコロッケ。
小判型は見た事あるけど、丸いのは初めて。
コロッケは超ホクホク!
ジャガイモの甘さが存分に出ています。
こんなに美味しいコロッケ、初めて

んでお皿の左側にあるのがメンチカツ。
これがまたデカイのなんのって!
ハンバーグくらいの大きさはあるんじゃないかな?
ってか、これがまた衝撃的!!!
めちゃめちゃジューシー!!!
とんでもなく美味しい!!!
(゚Д゚)激ウマー
ハンバーグみたいに超ジューシーなの!!!
溢れ出る肉汁は滝の如し

あまりの美味しさに夢中で食べました。
私はご飯少なめにしてもらいましたが、それでも超満腹になりました。
親友は通常サイズのライスでしたが、しばらく動けないと言っていました(笑)
ご飯をおかわりする人、マジすごいw
会計を済ませて帰り際に、小さいオバちゃんが私たちに『ご飯足りた?お腹いっぱいになった?』と。
んもう!なんでそんなに可愛いのぉ

「本当に美味しかったです、ありがとうございました!」と言いました。
味もさることながら、人の温かさも味わえる素敵なお店です

そう来るか
今、流行の手相。
生命線や金運線や結婚線、最近ではKY線なるものもあり、世間の注目を集めている。
妹は、今のように流行始めるかなり前から手相に凝っていた。
先日、私の手相を見てほしいとお願いした。
私
「手相見てくれ」
妹
『全然聞こえない』
そう来るか…。
諦めずに何度も交渉すると、あからさまにイヤそうな表情をし、面倒くさい感を隠す事なく全身から溢れ出させながら、しぶしぶ見てくれた。
私
「私の手相、どう?」
妹
『………』
私
「どんな感じ?」
妹
『手、荒れてるね』
そう来るか…。
役目を終えた妹は、その場を去ろうとしている。
全く納得できない私は、もっと良く見てほしいとお願いした。
妹
『生涯の恋人の数は…』
私
「どのくらい?」
妹
『2億くらい』
私
「果てしないw」
そう来るか…。
またしてもその場を去ろうとする妹の腕をがっしりと掴み、真面目に見て!と強くお願いした。
妹
『SM線ってのがあるから、それ見てあげる』
私
「やった~w どうなってる?どうなってる?」
妹
『あんたは…』
私
「SとM、どっち?ねぇどっち?」
妹
『Lだね』
私
「…んっ?Lって何?」
妹
『サイズ』
そう来るか…。
生命線や金運線や結婚線、最近ではKY線なるものもあり、世間の注目を集めている。
妹は、今のように流行始めるかなり前から手相に凝っていた。
先日、私の手相を見てほしいとお願いした。
私
「手相見てくれ」
妹
『全然聞こえない』
そう来るか…。
諦めずに何度も交渉すると、あからさまにイヤそうな表情をし、面倒くさい感を隠す事なく全身から溢れ出させながら、しぶしぶ見てくれた。
私
「私の手相、どう?」
妹
『………』
私
「どんな感じ?」
妹
『手、荒れてるね』
そう来るか…。
役目を終えた妹は、その場を去ろうとしている。
全く納得できない私は、もっと良く見てほしいとお願いした。
妹
『生涯の恋人の数は…』
私
「どのくらい?」
妹
『2億くらい』
私
「果てしないw」
そう来るか…。
またしてもその場を去ろうとする妹の腕をがっしりと掴み、真面目に見て!と強くお願いした。
妹
『SM線ってのがあるから、それ見てあげる』
私
「やった~w どうなってる?どうなってる?」
妹
『あんたは…』
私
「SとM、どっち?ねぇどっち?」
妹
『Lだね』
私
「…んっ?Lって何?」
妹
『サイズ』
そう来るか…。
泣かせるなよ!
私の職場には、いつも音楽が流れています。
J-POPです。
いろんな曲がランダムに流れ、かつ、新曲もバンバン聴けます。
でも、最近のミュージシャンってよく知らない…。
男性も女性も、みんな声高いよね~。
んで、仕事中にちょっとしたハプニング。
とある曲が流れると、感情を抑えることができません。
仕事中なのに…。
泣かせるなよ!!!
目は真っ赤に充血し、涙をいっぱいためて、せめて涙が流れないようにと必死に踏ん張りながら仕事してます。
はぁ…
マスクしてて良かった。(鼻水)
J-POPです。
いろんな曲がランダムに流れ、かつ、新曲もバンバン聴けます。
でも、最近のミュージシャンってよく知らない…。
男性も女性も、みんな声高いよね~。
んで、仕事中にちょっとしたハプニング。
とある曲が流れると、感情を抑えることができません。
仕事中なのに…。
泣かせるなよ!!!
目は真っ赤に充血し、涙をいっぱいためて、せめて涙が流れないようにと必死に踏ん張りながら仕事してます。
はぁ…
マスクしてて良かった。(鼻水)
