7月も最終日

八女の帰り船小屋へたちより 久しぶりに川遊び♪

子どもの頃の夏休みを思い出します。

 

 

 

 

 

 

 

見た目より流れが力強くて

お願いだから転ばないで~

着替えないよ!と

そんな母親を呆れながら見守る娘。

立場が逆転してから久しい。。。

 

 

 

 

川原の丸く削られた石の上を裸足で歩いた後は

身体が軽い

股関節も腰や、それから肩甲骨も

とてもいい感じに変わっている。

デコボコの上を歩くって

本当にこんなにも身体を変化させるものだと

改めて実感。

 

 

 

 

 

こんな遊びができてた頃の子どもたちの身体

現代とは、違っていて当然ですね。。

丸いスベスベの石を拾ってきて

敷き詰めたい。

 

 

 

 

 

 

Cahe のお話は 別冊で。