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おはようございます。「流星光底長蛇を逸す」とは、またとない機会を逃してしまったり、惜しいところで敵を取り逃がしてしまうことのたとえ。川中島の合戦を書いた頼山陽の詩『不識庵の機山を撃つの図に題す』に出てきます。ふたご座流星群は素晴らしかった。さあ、今日もプレイフル、笑顔で!