産経新聞を見てて思い出しました。

「全量純米蔵ファンド」
「ブックファンド」
「地域活性化ファンド」

ふるさと納税にあるように使用目的が明確な投資は配当もさることながら、実績に満足する投資家がいる。

元本割れでも、
投資目的の学校設立に満足した例もあるそうだ。

投資する全ての方がリターンを第一に考えているわけではない。そのプロセスに賛同し、実行することを善しとする人がいる。

この記事は、社会起業家が熱い思いをぶつける所があると思い出させてくれた。

ありがとう。