南日本新聞より
◆鹿大1人内定取消

◆留学生の足になって
国際交流へ送迎役募集
NPO法人国際理解プログラム(大重理事長)

◆派遣の社員化に助成金
内定取消救済も

◆鹿県 第3子から保育料減免へ

◆「やねだん」に振興策学べ
串良・柳谷「地域づくりリーダー養成塾」

◆不透明な時代を打ち破る 木村政雄氏
南日本政経懇話会




木村政雄氏の講演記事にキーワードがあったので幾つか箇条書きにします。
○常識とは過去から昨日までの一番支配的な考え方にすぎない。いわば、賞味期限付きの価値観。

○楽しさを軸に、GNPではなく、幸せの総量を尺度に。

○物事は変化して当たり前。大切なのは賞味期限切れの人にならないこと。

○オンリーワンは共存できる。

○求められる能力は、カテゴリーを乗り越えてアピールする汎用性。

○正解は1つとは限らない。

○判断の基準を人に預けないで、アクションも自ら起こそう。


地方の活性化にも同じことが言えますね。
皆がオンリーワンなのだから、自信を取り戻そう。