やっと食べることができました。
アイアイラーメン には何度も行っているのですが、なかなかつけ麺を食する機会がなかった。
さて、この写真は
冷盛(ひやもり)の大盛(350g)です。
アイアイラーメンのつけ麺は普通盛、大盛、特盛(450g)、すべて730円ですから、ついつい特盛なんて頼みたいのですが、先ずは、どのくらいか出て来てみないと残してしまいそうだと少し危機感をもって注文。
わりとありそうだ。それもそのはず、350gといえば、通常の約3倍の麺の量です。
麺の量の多い鹿児島でも2倍半くらいになります。冷盛とは、麺を冷まして持ってくるつけ麺のことです。スープは、どっちも熱い温汁になります。できれば、ここを冷たいスープにした冷やしラーメンが出て来てほしいものですが。
これが、そのスープ。濃いめにつくられていますから、割スープで薄めて自分の好みにしてください。そして、写真にも少し写っていますが、山葵と大根おろしもついてきます。さっぱりとした食べ心地をという店主の計らいなんですが、山葵はイケル。できれば、もっと山葵が欲しかった。大根おろしは甘くなりました。どっちかというと、辛い部分だけを使ったほうがいいでしょう。
そして、これが運ばれて来たお膳のイメージです。
食べている間は、大盛は軽い、軽いと思っていましたが、割スープを足して、スープを飲みきるともう、満腹。しばらく動きたくないと思える程です。今日で、スタンプカードが10個たまったので、次回は餃子1皿サービスとなります。みなさんもスタンプカードをもらいましょうね。
アイアイラーメン には何度も行っているのですが、なかなかつけ麺を食する機会がなかった。
さて、この写真は
冷盛(ひやもり)の大盛(350g)です。
アイアイラーメンのつけ麺は普通盛、大盛、特盛(450g)、すべて730円ですから、ついつい特盛なんて頼みたいのですが、先ずは、どのくらいか出て来てみないと残してしまいそうだと少し危機感をもって注文。
わりとありそうだ。それもそのはず、350gといえば、通常の約3倍の麺の量です。
麺の量の多い鹿児島でも2倍半くらいになります。冷盛とは、麺を冷まして持ってくるつけ麺のことです。スープは、どっちも熱い温汁になります。できれば、ここを冷たいスープにした冷やしラーメンが出て来てほしいものですが。
これが、そのスープ。濃いめにつくられていますから、割スープで薄めて自分の好みにしてください。そして、写真にも少し写っていますが、山葵と大根おろしもついてきます。さっぱりとした食べ心地をという店主の計らいなんですが、山葵はイケル。できれば、もっと山葵が欲しかった。大根おろしは甘くなりました。どっちかというと、辛い部分だけを使ったほうがいいでしょう。
そして、これが運ばれて来たお膳のイメージです。
食べている間は、大盛は軽い、軽いと思っていましたが、割スープを足して、スープを飲みきるともう、満腹。しばらく動きたくないと思える程です。今日で、スタンプカードが10個たまったので、次回は餃子1皿サービスとなります。みなさんもスタンプカードをもらいましょうね。