オリーブ冠がとっても似合っている昌磨君
昌磨君、優勝おめでとうございます!
6分間練習から、昌磨君の表情を見ていて、今日の昌磨君は大丈夫と昌磨君を信じて見ていられたフリーでした。
優勝インタビューで、大きな期待を背負う立場になって謙虚に答える昌磨君。
オリンピックから、随分大人な発言に変わってきたのを感じる度、プレッシャーに潰されないでね。と、ちょっぴり心配になったりします。
でも、その試合の時の顔から表彰台に乗った昌磨君は、いつもの可愛い💕笑顔に変わっていて
みんな一気に和んじゃう。
トロフィーを受け取ってからの花束贈呈、トロフィーを下に置こうかどうしようか戸惑い、結局握手する手をあけるために?、下に置いちゃう。
沢山、表彰台に乗ってるのに、いつでも楽しませてくれる昌磨君。
とはいえ、このトロフィー、高島屋の銀盤の軌跡展で、贈呈するトロフィーの現物を見た時に感じましたが、かなり重そうでした。
ひょいと持っていられる重さでは無いから仕方ないですね。
そして、スケートカナダに続き、日の丸を真ん中に挙げて、胸に手を当て君が代を歌う昌磨君を見ることが出来て、本当に嬉しくて、感無量で涙が浮かんできちゃいました。
昌磨君にとっての初NHK杯は、プレッシャーとの戦いでもあったんじゃないかと思って見ていました。
しっかり、戦い抜いた昌磨君、本当にお疲れ様でした。
感動をありがとうございました。
