今日は、自分の「苦手」の話。

キラキラしたママさんが、苦手です。
苦手って言うか。
こわい。
恐らく一方的に、勝手に、嫉妬して
さらに
「それに比べて私は・・」
と、勝手に卑屈になります(笑)

具体的には

お仕事も意欲的にこなし
人柄も華やかで明るく
美人で
おしゃれで
かわいくて
こどもが好きで
人と関わることが得意で
盛り上げ上手で
集団によく馴染み
むしろ、みんなで何かをすることが好きで
気が利いて
・・・

・・・



あ、書いていて気がついた。
これ、私と真逆の人だ( ノД`)…


正確に言うと
「私」が、
「私自身」に対して持っている
《「私」という人のイメージ》
と、逆の人だ。

それができない私、が、
刺激されるんだろうなあ。
その姿を見ると、
「できない私」
の部分を刺激されるようで、嫌なんだろうなあ。
責められているような気がして、怖い。

ほんとはそんなこと、ないのにね。
自分で勝手に思い込んでるだけ。
私は私自身に対して、そう思い込んでいる。
それができない自分はダメだ、と自分で責めている。

そんなこと、ないのにねー。

思い込むって、こわいなあ。

ええい!
この「苦手」ひっくり返すぜいプンプン