好きと言われた
かあちゃんよりも
一回り以上も年下の
可愛い女の子
いつも一生懸命で
いろんな事に悩んで迷って
それでもキラキラ輝いてて
かあちゃんが おんなじ年の頃は
もっとチャランポランに
生きてたと思う
行き当たりばったりみたいな…
正直、好きって言われて
物凄く嬉しかった

半面、好きなものは好きって
素直に言える
彼女が羨ましくもあった
身近な誰かに
好きって言ってみたくなった
そして何より
この先、60になっても70になっても
好きって言ってもらえる自分でありたい
好きって言葉は異性に対するためだけに
あるものじゃないって気付かせてもらった

ありがとう
貴女に出会えてホントに良かった