最近、わたしは気持ちがゆっくり出来る夜が好き。

 

 

もう寝るだけ、ってなったときに

 

 

いいアイデアが浮かんでくる。

 

 

あれもこれもしてみたい、ワクワク

 

 

明日は時間あるからやってみよう♪

 

 

って幸せな気分でいられる。

 

 

 

 

 

朝になり、弁当作りや朝ごはんなど

バタバタと、

子供たちを送り出し、

 

 

 

ここからは午後の仕事までしばし時間がある、

(自営業なので融通はきく)

 

 

となると、

 

 

突然に、ゆっくりしたいモードになり、

 

 

前日に思い描いた、あれもしたいこれもしたいが

 

 

実際にやろうと思うと面倒で

 

 

とりあえず、

 

 

家事や仕事やらのやるべきことから手をつけて

 

 

そうこうしているうちに

 

 

時間が無くなって、

 

 

焦り始めると同時に、

 

 

あぁ、またいつも通りに時間が過ぎていく

 

 

何も出来なかった

 

 

って、気分が落ち込みます。

 

 

そしていつも通り仕事して、

 

 

子供たちが帰ってきて、

 

 

夕飯づくりして、

 

 

こどもたちと楽しく過ごし、

 

 

 

はい、また夜です。

 

 

やることがひと段落すると、

 

 

開放感から、自由な気持ちになり、

 

 

エネルギーがあがってきて、

 

 

明日はあれもしたいこれもしたいってなります。

 

 

 

 

 

 

以前誰かが、

 

 

「わたしは夜行性、

夜の方が色々出来る」

 

 

って言っていたのが記憶に残っている。

 

 

 

それをふと思い出して、

 

 

 

私もそうなってきたのかも??

 

 

って思った。

 

 

 

 

 

 

なぜ、夜やらないかって言うと、

 

 

9時には末っ子を寝かせるから

 

 

一緒に寝てしまうってこと。

 

 

 

あとは、

 

他の子供たちと旦那が起きているから

 

 

どうもやる気にならない。

 

 

 

まぁこれも、長年の生活パターンなだけだから

 

 

変えようとしたら変えれる。

 

 

 

 

 

つづく