こんばんわおすましペガサスキラキラDAM☆とものお話ですうさぎキラキラ

とても個人的な内容なので興味のある方だけどうぞ^^

 

DAM★ともっていうのはカラオケ好きな人が

自分のカラオケを動画や録音して公開・シェアできるツールです^^

第一興商さんが運営されています音符

無料会員からコースがありますよ^^

興味のある方はみてみてね^^

 

キラキラキラキラではここからは私のDAM★とも話です^^キラキラキラキラキラキラ

 

自分でもびっくりですが~2年ぶりにおかげ様で

復活できました^^心優しく迎え入れてくださいました

DAM★とものお友達の皆様のおかげです^^

ありがとうございますキラキラ


きっかけは工藤静香さんとプリ夫さんのおかげ様ですラブラブ

感謝ハートの気持ちを残しておきたいので

書いときます^^

 

 

いちごみるく時代→ココアミルク時代を経て多忙・・・

しばらくログインできず→その後もやはり多忙すぎて

約2年間お休みというか卒業していました・・・

 

多忙すぎてアカウント削除を告知すること自体

悲しすぎるからそ~っとアカウントも消していたの

です^^;

 

音楽は家でテレビ番組を見るくらいで

歌うことさえもない日々

 

仕事と家庭のことなどでていっぱい

ワークライフバランス・・・・

考えたほうがいいよね^^;

 

それから調整してお休み時間が

とれるようになりまして^^

 

お休みできたし久々に歌いにいこうかなと・・・・

DAM★ともの件も家族に相談したら喜んでいっておいでと

背中を押してくれたのでした^^

 

 

ただ純粋に音楽好きな人達が

カラオケ好きな人が集うDAM★ともへ・・・

 

 

 

てな感じです^^

自分の続けられるスタイルで^^;

 

 

私なりのペースで音楽を楽しんでいこうと

おもいます^^ブログお付き合いいただき

感謝します^^ありがとうございます乙女のトキメキ

おやすみなさいキラキラ

 

工藤静香さんのアルバム「Dynamic」が今日発売音譜

 

 

その中でも「SUPERCAR」って曲は

もうタイトルから見て車好きの静香さんらしいおすましペガサス

静香さんの愛車は新車から30年以上乗ってるフェラーリF355。

フェラーリ最後のリトラだそうです乙女のトキメキ

この愛車の気持ちで歌ってるようで素敵ですね音譜

 

 

静香さん世代の私も若い頃はほとんど工藤静香さんの曲ばかり

運転しながら聴いていましたラブラブ

静香さんの曲が勇気づけてくれていたなー

 

男性に乗せてもらうのも素敵なことだけど

自ら運転して高速乗ったり海岸線とか潮風を感じながら

走って帰ってくるのよ音譜

 

妹をのせて神戸まで運転していた頃も

思い出すわ~まだハーバーランドはなかったよ

 

良く聞いていたあの頃を思い出しますスター

 

 

 

こちらは クレオパトラ?なんてゴージャスなのキラキラ

 

静香さんらしいサウンドになっていますね^^音符

 

 

 

昨日テレビつけたら静香さんがTVにでていたよ^^

楽しかったよ~キラキラ
 

おかげで久々にヒトカラにいって

2年ぶりくらいかしら?

声出せたわラブラブピンク音符音符

 

誰に聴いてもらうでもない

遠慮もいらない・・・点数も気にしなくていい

 

ルンルン純粋に楽しむ時間ルンルンルンルン

それもいいよね^^キラキラ

 

彼女の変わらない芯の強さが好きだわ^^音符

家族を大事にしつつも

しっかり自分の世界を大事にしていて

相変わらず 中島みゆきさんを敬愛していて・・・

今でも勇気と笑顔をもらえるんだよね~音符

静香さんありがとうございますハート!!!

 

うさぎ好き、海・お魚好き、ドラマ&文学好き、神社参拝・旅好きの方、あつまれ〜!ちょっと不思議でハッピーな奇跡のお話見ていきませんか?

 

【奇跡の答え合わせ】20年ぶりの住吉大社。

うさぎうさぎに導かれ、彼の苦手意識がハッピーに変わった完璧すぎるタイミングのお話

 

はじめに~

みなさん こんにちは!海が大好き!心地よい潮風大好き!美味しい海の幸や自然の恵みに「ありがたいなぁ」と感謝しながら過ごすのが大好きです。

 

昔から私は神社には感謝参拝をするのが好きです。私にとっての神社参拝は自然の恵みに感謝するだけでお願いを叶えてもらう存在ではないのです。契約でもなく商売でもなく取引きでもない・・・純粋に与えられている自然の恵みにありがたいと感謝する時間を持つことがたまらなく好きです。人間社会とは正反対の時間でバランスをとるのが好きなのかもしれません。

 

生きていると悲しいこともあるけれど思いっきり下から目線になってみるんです。眠れる家がある、建物や土地だって何も言わずに支えてくれている~この家のこの土地の下には沢山の自然が犠牲になっているな~家だけじゃない~道もそうアスファルトの下の虫や草木さんがいるよね~毎回踏んづけて歩いてるのにごめんなさいも感謝も私していなかったな~とか・・・そうすると大地に海に空気にありがたいな~と感謝したくなるんです。そうしていると大事な時に必要な時に不思議とテレビや胸騒ぎのような直観や人を通してメッセージのようなものを受け取ることがあります^^

共感される方も多いのでは?と思い記事にしました^^

 

 

さて・・・・今回は、先月我が家で起きたドラマのような(本当にドラマにつながった)そう思えるようなミラクルハッピーな体験談の一部をシェアさせてください。



 

🌟 始まりは、不思議な「心地よい胸騒ぎ」

ある晴れた休日の朝。心地よい胸騒ぎのような不思議な感覚がしたんです。

地域の人が大勢集まるイベントが始まる時こういうことが起こります。

「どこかの地域に呼ばれているような…?」
「これから、どこかがお祭りで賑わうような予感がする!」

直感的に「住吉大社さんかな?」と思い、スマホでその日の行事を調べてみてびっくり。なんと、年に一度しかない、とっても神聖な「卯之葉神事(うのはしんじ)」の当日だったんです!

 


 

🐟 心地よい潮風と太陽と海が大好き人間&住吉の神様との長いご縁

潮風と海と太陽が大好きな私は実は思い返せば学生の頃から

海に関する神様はとても身近な感謝を捧げる存在でした。
海の神様が祀られている住吉系列の神社にも以前から神戸エリアに至るまで大自然や海の幸への感謝を伝えるためにコツコツと参拝を続けていたんです。

そして住吉大社さん(本宮)には少し前に私一人で久々に参拝をしていました。

心地よかったので・・・「次は彼も連れて行ってあげたいな」

そう思ったのにはもう一つ大きな理由がありました。
彼は魚座生まれで、とにかくお魚や海が大好きな人!
食べるのはもちろん水族館に行くのも大好きで、サメなどの海の生き物関連が本当に大好きなんです。海の神様である住吉大社さんは、彼にぴったりの場所だと。

実は私たち、20年以上も前にも、2人で住吉大社に参拝したことがあったんです。
それなのに、いつからか彼はそのエリアに良い思い出が消えていたのか、ちょっとした苦手意識を持つようになっていました。

私の直感は「もう一度ここで感謝を伝えに参拝したほうが彼のためになる!」と叫んでいましたが、無理強いはしたくありません。

『タイミングが合えば、自然とまた行けるようになるよね』と思い、海の神様、住吉の神様への感謝の流れにすべてをお任せして、時が来るのを待っていました。

 


 

🐇 夫婦の原点。うさぎさんが繋いでくれた糸

そしたら、まさにその「卯之葉神事」の日の朝、完璧すぎるタイミングがやってきたのです。5月5日こどもの日でした。住吉大社さんは

 

 

神様のお使いが「うさぎ」であることでも超有名ですよねうさぎ実は彼がうさぎ好きなだけでなく、私たち夫婦はもともと「うさぎ」にものすごく深いご縁があるんです。なんと、私たちの結婚式(挙式)を挙げたのも、うさぎに縁のある神社でした。私たちの人生の節目にいつも寄り添ってくれていた大切なうさぎさん。「今日は年に一度の神事の日で、うさぎさんにも縁があるみたいだよ。行ってみない?」と朝、彼を軽〜く誘ってみたところ……なんと「行く!」と言って20年ぶりに住吉大社さんへお出かけしてくれたんです!お魚や海が大好きな彼を、海の神様が、私たちの原点である「大好きなうさぎさん」をきっかけにして、優しく、そして20年越しに再びお招きしてくれたかのようでした。

 


 

✨ 完璧すぎるタイミングと、翌夜のミラクル

神社に到着すると、本当にタイミングよく、神官さんや巫女さんたちが私たちに向かって歩いてこられ方向を変えてから本宮や向かわれたのでした^^びっくりです。そしてありがたい感謝の神事に参加できました。彼は、なでうさぎさんをなでなでしたり猫さんの神社さんに興味深々で^^お参りしたり・・・初辰さんや一寸法師さん・・・

 

大好きな海のエネルギーと、大好きなうさぎさんの温かい気配に包まれて、彼の心の中にあった「苦手なイメージ」も、この日を境にすっかり和らいで、感謝の気持ちでいっぱいの素晴らしい思い出へと塗り替えられました。

「本当に良いお参りだったね」と大満足で帰ってきたのですが……ミラクルはこれだけで終わりませんでした。

 

 

 

なんと翌日の夜。2人でいつものように、大好きなドラマをテレビで観ていたんです。
すると画面に映し出されたのは……なんと、前日に自分たちが歩いていた、まさにその住吉大社のシーン!主人公たちがそこを訪れている姿がテレビに映ったんです!

「ええっ!?昨日行った場所じゃん!?」って、2人で顔を見合わせて大叫び(笑)。
本当にびっくりして、同時にものすごく嬉しくなりました。

 


 

💝 感謝はまわる。「感謝の循環」が起こした奇跡

ドラマの撮影なんてずっと前から決まっているはずなのに、私たち夫婦揃って20年ぶりに参拝した「翌日の夜」にそのシーンを観ることになるなんて……!

まるで、苦手な場所へ一歩をまた踏み出して、海の神様に会いにきてくれた彼に、宇宙が「大正解!よく戻ってきてくれたね!」って、彼の大好きなドラマを使って最高のサプライズをくれたような気がしてなりません。

今回の一連の出来事を通じて、私は「感謝の循環」のすさまじいパワーを肌で感じました。

  1. 普段から「海の幸や大自然、住吉の神様」に感謝して参拝を続けていた。
  2. 結婚式から始まった「うさぎさんとのご縁」が海やお魚が大好きな彼と住吉大社を再び繋いでくれた。
  3. 彼の苦手意識がハッピーに上書きされ彼からも感謝が生まれる。
  4. 翌夜、大好きなドラマを通して何倍もの「喜びと感謝」になって私たちに還ってくる

自分で無理にコントロールしようとしなくても、ただ目の前のことに感謝して、自然の流れに身を委ねるだけで、こんなにもありがたい循環が生まれるんですね。

このブログを読んでくださった貴方にも、今、この「感謝の循環」が、心地よいエネルギーが届いていると信じています。

 

もし「なんとなく気になるな」という直感や、純粋な動機や心地よい胸騒ぎがあったら、ぜひその感覚を信じてみてください。そして、身の回りの小さな「ありがたいな」を見つけてみてくださいね。✨そんな気がしていますうさぎ

 

さて、昨日は世界海洋デーでしたねうさぎそして3日午前に陛下は都内での「世界島嶼国海洋会議」の開会式のお言葉は素敵でしたね。「水」の研究をライフワークとされています。

 

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

                       文 川崎弘心和

 

   

と~ってもひさびさのブログ更新ですおすましペガサス

 

 

まだ静かな夏に聴きたくなる曲のひとつが

「アクリル色の微笑」です。(作詞:斉藤由貴 作曲:灰谷健次郎)

 

その心象風景が浮かび上がる鮮明な歌詞に

透明感あふれる歌声が加わるとまるで水彩画のようにも

思えてその景色を見たさに思わず目を閉じてしまいます。

 

特に最後の最後のフレーズ

 

君が好きさ右矢印あーーー右上矢印右上矢印右上矢印

 

夢の翼をひろげた僕の天使が羽ばたいていく様子か

その天使の幸運を祈ってるようにも聴こえます。

 

この曲は1986年10月21日発売【現:ポニーキャニオン】

通算3枚目のスタジオ・アルバム『チャイム』に

収録されています。

 
 

 

作曲された崎谷健次郎さんも歌われていますね。

グッと雰囲気が変わりますね。

 

 

 

 

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アマプラで

中森明菜さんの「少女A」を

手掛けた作詞家 売野雅勇氏による短編小説の映像化が

見れますね✨


✨✨✨✨✨✨


海辺の別荘に佇む老人

有重阿江。時は20年遡る…

それは、街角で聖地を

探す少女の物語だ …

(アマプラより引用)


✨✨✨✨✨✨

ここからはネタバレ含む

個人的感想なので

興味あれば

読み進めて下さいね


では


書きますね


最初に驚いたのは少女Aを作詞した売野雅勇が18歳位の少女設定だった事です。もしかしたら売野さんが自ら少女Aになりきり少女目線で描きたかったのかもしれません。(以下敬称略)


2番目に衝撃的だったのは売野と有重の関係性の認識の違いです。売野は有重に生きている大人で初めての友人と告げています。そこに恋愛感情はないようです。


一方有重は最初売野の才能に純粋に興味を持ち新聞の文化欄に書きました。


ところが1年がかりで待った売野とのインタビュー。目の前に現れたのは良家の18歳くらいの少女のような売野でした。少女Aの謎解きをするつもりがいつしか淡い恋心に変化していったのかもしれません。


その思う理由は2つ。1つ目は

新聞の文化欄に書いた少女Aの内容を有重は思わず売野へのラブレター と発言しているからです。少しはにかみながら、もしくは気の利いたファンレターと言い直していましたが…


それと、この短編小説のタイトルが午前0時のラブストーリーズである事。このタイトル意味深ですよね?思いませんか?


シンデレラの魔法の匂いがする

うん するような〜 するする笑


そう思った決定的瞬間は3番目のショッキングな出来事でした。

あのインタビューから20年後のミレニアムを迎えた午前0時に有重に起こった出来事です。


まるで魔法が解ける

呪文のように

午前0時を迎えラジオから流れてきたのは売野の尊敬してやまないエルネスト・チェ・ゲバラの言葉…売野の発言した言葉の続きでした。


それを聞いた瞬間、有重は売野

を思いだします。


有重のノスタルジックな淡い恋の魔法が解けてしまったと同時に彼女の謎が解けてしまったような瞬間に思えました。


革命家としての美しさを諭されたようなノスタルジックで少し悲しげな表情を竹中直人さんが演じておられたのですが正直もらい泣きしました。


彼も、そう有重もまた

心に深く痛みを感じたのでしょう。彼女の謎、売野もやはり少女Aだったのでしょう。


ほんの偶然みたいに…発見されるのを待っていたかのように…


かつては新進気鋭の(革命家)にふさわしいファッションと有重は感覚的にも見事に売野を見抜いていたのに…


全て男女の目線ではなく

革命家として人道的な視点で有重が売野をみていたらミレニアムも一緒にあのシガーでおしゃべりしていたかもしれません。



最後に午前0時のミレニアム時報で流れたエルネスト・チェ・ゲバラの言葉を↓


この世界のどこかに不当に

虐げられている人がいたら

心に深くいつも痛みを感じられる人になりなさい

それが革命家としての

最も美しい資質です


子供達に宛てた

最後の手紙より


アマプラより1部引用


           写真と文 川崎弘心和