今日は君の誕生日 楽しい時間を過ごしてるんだろうね
彼氏や友達とパーティーなんて 夢みたいな誕生日だね 今年は一緒にいないけれど お互い頑張っていこうね
たまに近況伝えあいながら毎日をもっと絆深めあいたいね
離れた場所にいるからこそ一緒の時間をもっと大切にしたいって
たくさん 毎日を重ねる中で寂しい時にそう思ったよ
いつでも 遠くで見てるよ 応援してるよ 頑張ってく君の姿
今大切な若い日々を真っ直ぐに 歩いて行ってほしい
心からおめでとう!

また一歳年とったね去年よりも輝いてほしい
君の幸せはみんなの幸せ僕の宝物

水を与えてくれたあなたありがとう 渇いた体癒されていく
あなたのくれた優しい心はあたしの隅々までいきわたったのでした

太陽に照らされてばかりでは暑くて泣きそうになります
曇り空の下では毎日が悲しく思えてきます

ある朝気づいた事がありました
あなたが優しく語ってくれる事で
私の体が丈夫になってるって事
ありがとうの気持ちは伝わりますか?

物ではなく気持ちを伝えたいのです
私からの愛も受け取ってください
私はあなたが居てくれたおかげで 今日も強く生きたいと思います



いつの日にか さよならがやってくるその日迄は 全力であなたを思っていたいのです
歩いて来た道のりを振り返りながら
子供時代に遊んだ土手をあるいた
夕暮れの土手に咲いていたアザミはあの場所にはなかった
でもあの橋の下や川の流れは変わる事なくそこにあった
あの時代の子供達は今は大人になって今どぉしてるんだろ?
地区の花火大会とかたくさん同じ思い出抱えたあの頃の僕ら

夕食にお母さん呼ぶ迄遊んだね 楽しかったね

一人ぼっちぢゃない
思い出そうよ

前向いて歩こう
ゆっくり自分の歩幅で

辛くなったら あの場所へ戻り歩いてごらんよ



雨上がり 僕らの裏庭は賑わいながら

子供やおばさんの声でいっぱいだったね

カブトムシの幼虫とか触りながら比べっこしたね

そう クタクタになるなんて言葉なんて無かった帰る場所も同じだった

目に焼き付けてきた あの頃の風景や駄菓子買ったストアー

時は流れ変わりつつあるけどいつでも帰る事できるんだよ瞳閉じれば

下向いたりつまづいたり涙流したり

でも歩いて行こう

大人なんかにならなくていいんだよ 力抜いて行こう

さぁ歩くよ 君の隣で歩いてくよ